駆け出しの翻訳屋といいながら早数年。
学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、最近は余暇の話が多いような。。。
そもそも、いつまで駆け出しなんだ?!
新 PC で Tag Editor を使い始めたとき、固定要素を入力しようとして Alt + Ctrl + ↓キーを押したら、一瞬画面が真っ暗になって、「やばい!落ちたかっ!!」と思ったら、画面が上下逆さまに表示されました。
^o^;
え~っ、Windows 8.1 はこんなショートカットが割り当てられているのかっ!!、と思い、ショートカットキーを解除する方法を調べなくては、、、と思っていたのですが、調べてみたら、これは Windows のせいではなく、Intel HD グラフィックスのホットキーでした。^_^;
というわけで、そのホットキーを無効化したら、無事、Tag Editor のショートカットキーが使えるようになりました。(やれやれ。。。)
新 PC への移行はほぼ終了したといいながら、こんな感じの問題はそこ、ここにあります。-.-;
秀丸のマクロもそう。マクロのファイル自体はコピーしたのですが、メニューへの割り当てができていません。メニューの割り当てってどこかにないのでしょうか。どこかにありそうなものですが、とりあえず必要になったものから、一つずつ登録してます(めっちゃ、ローテク)。
しかし、一番の問題は、なぜか Tag Editor がよく落ちるようになったこと。
今まで Tag Editor が落ちることはなかったと思うのですが。。。Windows 8.1 との相性が悪いのでしょうか。日本語変換している最中に落ちることが多いので、ATOK の問題? とも思いつつ。。。でも、それは今までと同じなんですけれどねぇ。
やたらめったら落ちるわけではなく、落ちるときのパターンが何かあるようなので、ホットキーの競合と同じような問題が隠れている気もするのですが。。。
まぁ、しばらく様子をみるしかないですね。
^o^;
え~っ、Windows 8.1 はこんなショートカットが割り当てられているのかっ!!、と思い、ショートカットキーを解除する方法を調べなくては、、、と思っていたのですが、調べてみたら、これは Windows のせいではなく、Intel HD グラフィックスのホットキーでした。^_^;
というわけで、そのホットキーを無効化したら、無事、Tag Editor のショートカットキーが使えるようになりました。(やれやれ。。。)
新 PC への移行はほぼ終了したといいながら、こんな感じの問題はそこ、ここにあります。-.-;
秀丸のマクロもそう。マクロのファイル自体はコピーしたのですが、メニューへの割り当てができていません。メニューの割り当てってどこかにないのでしょうか。どこかにありそうなものですが、とりあえず必要になったものから、一つずつ登録してます(めっちゃ、ローテク)。
しかし、一番の問題は、なぜか Tag Editor がよく落ちるようになったこと。
今まで Tag Editor が落ちることはなかったと思うのですが。。。Windows 8.1 との相性が悪いのでしょうか。日本語変換している最中に落ちることが多いので、ATOK の問題? とも思いつつ。。。でも、それは今までと同じなんですけれどねぇ。
やたらめったら落ちるわけではなく、落ちるときのパターンが何かあるようなので、ホットキーの競合と同じような問題が隠れている気もするのですが。。。
まぁ、しばらく様子をみるしかないですね。
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「インストールしたくないし、もう、いいや…」と思っていた Trados 2007 ですが、こんなときに限って Tag Editor のお仕事が続き、結局、新 PC にインストールしました。^^;
しかし、SDLX はデスクトップにアイコンを表示できるのですが、Tag Editor と Workbench はデスクトップにアイコンを表示するオプションがなかったので、自分で設定することに…。
ところが、Windos 8.1 は、Windows 7 までのようなスタートメニューがなく、プログラムの一覧を見ようとすると画面が変わってしまうので、まずプログラムの場所を自分で確認する必要があります。でも、これは簡単な方法がありました。
アプリの一覧画面で、プログラムのアイコンを右クリックして、[ファイルの場所を開く] を選択すると、デスクトップでそのファイルのあるフォルダが開きます。なので、そのフォルダのアイコンからショートカットを作成して、デスクトップに配置できます。
特に、Tag Editor も Workbench も作業場所の設定があるので、 この方法なら作業場所の設定もそのままコピーできて便利です。
しかし、SDLX はデスクトップにアイコンを表示できるのですが、Tag Editor と Workbench はデスクトップにアイコンを表示するオプションがなかったので、自分で設定することに…。
ところが、Windos 8.1 は、Windows 7 までのようなスタートメニューがなく、プログラムの一覧を見ようとすると画面が変わってしまうので、まずプログラムの場所を自分で確認する必要があります。でも、これは簡単な方法がありました。
アプリの一覧画面で、プログラムのアイコンを右クリックして、[ファイルの場所を開く] を選択すると、デスクトップでそのファイルのあるフォルダが開きます。なので、そのフォルダのアイコンからショートカットを作成して、デスクトップに配置できます。
特に、Tag Editor も Workbench も作業場所の設定があるので、 この方法なら作業場所の設定もそのままコピーできて便利です。
そういえば、新しい PC に移行する前の話ですが、Trados 2014 を立ち上げたとき、更新を求めるメッセージが出たのですが、とても急いでいるときだったので、「後で!」のつもりでパスしたところ、その後一切、更新できなくなってしまいました。+_+;
他のソフトウェアの場合、後でまた更新のメッセージが出ると思うのですが、まったく更新メッセージが出ないので、手動で実施しようとしたのですが、[ヘルプ] タブの中の [更新の確認] がグレーアウトされてしまっていて、更新できませんでした。;_;
さらに、[ファイル] タブの [オプション] から、[アプリケーション起動時に更新を自動的に確認] をオンにしようとしましたが、これもオフのままグレーアウトされていて、変更できませんでした。;_;
Web で調べたところ、管理者がそのように設定しているせいで(って、自分なんですけど!!)、変更するにはレポジトリをいじらないといけないとか、なんとか。。。
その方法はどこかに書いてあったのですが、私が使っているパーソナル用のOSでは実行できないことがわかりました。
さらに調べたところ、パーソナル用のOSでも実行できるソフト(だったかな?)があったのですが、どういうものか理解できないので、ちょっと使うのは怖い、、、と思いました。
これはもうインストールし直すしかない、と思っていたのですが、結局、新 PC に移行したので、問題解決。^_^;
今後は、素直に更新しようと思っているのでした。
他のソフトウェアの場合、後でまた更新のメッセージが出ると思うのですが、まったく更新メッセージが出ないので、手動で実施しようとしたのですが、[ヘルプ] タブの中の [更新の確認] がグレーアウトされてしまっていて、更新できませんでした。;_;
さらに、[ファイル] タブの [オプション] から、[アプリケーション起動時に更新を自動的に確認] をオンにしようとしましたが、これもオフのままグレーアウトされていて、変更できませんでした。;_;
Web で調べたところ、管理者がそのように設定しているせいで(って、自分なんですけど!!)、変更するにはレポジトリをいじらないといけないとか、なんとか。。。
その方法はどこかに書いてあったのですが、私が使っているパーソナル用のOSでは実行できないことがわかりました。
さらに調べたところ、パーソナル用のOSでも実行できるソフト(だったかな?)があったのですが、どういうものか理解できないので、ちょっと使うのは怖い、、、と思いました。
これはもうインストールし直すしかない、と思っていたのですが、結局、新 PC に移行したので、問題解決。^_^;
今後は、素直に更新しようと思っているのでした。
Windows 8.1 で起動時の画面をデスクトップにする方法は、いろんなサイトで紹介されていますが、備忘録として、ここにメモしておきます。^^;
1. タスクバーで右クリックして、[プロパティ] を選択する。
[タスクバーとナビゲーションのプロパティ] が表示される。
2. [ナビゲーション] タブをクリックする。
3. [スタート画面] の下の [サインイン時または画面上のすべてのアプリを終了したときに、スタート画面ではなくデスクトップに移動する] チェックボックスをオンにする(下図参照)。

これで完了です。
ちなみに、立ち上げ時に起動したいアプリは、Windows 7 以前ではスタートメニューの [スタートアップ] に入れておけば OK でしたが、Windows 8.1 でも同様に設定できます。ただし、場所は、
C:\ユーザー\<各ユーザーの名前>\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Startup
というフォルダになります。
AppData というフォルダは隠しフォルダなので、エクスプローラの [表示] タブをクリックして、[隠しファイル] チェックボックスをオンにしておく必要があります。
1. タスクバーで右クリックして、[プロパティ] を選択する。
[タスクバーとナビゲーションのプロパティ] が表示される。
2. [ナビゲーション] タブをクリックする。
3. [スタート画面] の下の [サインイン時または画面上のすべてのアプリを終了したときに、スタート画面ではなくデスクトップに移動する] チェックボックスをオンにする(下図参照)。
これで完了です。
ちなみに、立ち上げ時に起動したいアプリは、Windows 7 以前ではスタートメニューの [スタートアップ] に入れておけば OK でしたが、Windows 8.1 でも同様に設定できます。ただし、場所は、
C:\ユーザー\<各ユーザーの名前>\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Startup
というフォルダになります。
AppData というフォルダは隠しフォルダなので、エクスプローラの [表示] タブをクリックして、[隠しファイル] チェックボックスをオンにしておく必要があります。
新しい PC への移行は、ほぼ完了しました。
20種ほどのソフトウェアをインストールして、データや環境を移植。
とりあえず、当面の仕事は新 PC でできるようになりました。
Trados2007 は、インストールする気にならず、もういっか〜と思ってます。
最近、久しぶりにTagEditorを使ったばかりではありますが、万一のときは古い PC を使うことにしました。
Word のアドインがあまり好きではないので…。
あと、Idiom とか MemoQ とかもありますが、おいおいということで。^_^
ちなみに、Windows 8.1 がよくわからん〜と言ってた問題も解決しました。
8.1 はスタート画面を表示せずに、すぐにデスクトップを表示できる設定がありました。これなら、Windows 7 とほとんど変わりません。
あと、右クリックメニューの[新規作成]で Office が出てこないのも、まだ反映できてなかっただけのようで、問題ありませんでした。
20種ほどのソフトウェアをインストールして、データや環境を移植。
とりあえず、当面の仕事は新 PC でできるようになりました。
Trados2007 は、インストールする気にならず、もういっか〜と思ってます。
最近、久しぶりにTagEditorを使ったばかりではありますが、万一のときは古い PC を使うことにしました。
Word のアドインがあまり好きではないので…。
あと、Idiom とか MemoQ とかもありますが、おいおいということで。^_^
ちなみに、Windows 8.1 がよくわからん〜と言ってた問題も解決しました。
8.1 はスタート画面を表示せずに、すぐにデスクトップを表示できる設定がありました。これなら、Windows 7 とほとんど変わりません。
あと、右クリックメニューの[新規作成]で Office が出てこないのも、まだ反映できてなかっただけのようで、問題ありませんでした。
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プロフィール
HN:
明風
性別:
非公開
自己紹介:
技術屋から翻訳屋に転身しようと、退職。
とりあえず、安定して翻訳の仕事を貰えるようになりましたが、まだまだ駆け出しです。胸をはって「翻訳家です」と言えるまで、日夜修行中(?)の身です。
趣味は音楽鑑賞と城めぐり。月平均 1 回以上のライブと登城がエネルギー源です!
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