<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">

  <channel rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/RSS/100/">
    <title>明風堂ブログ</title>
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/</link>
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://keifudo.kyotolog.net/RSS/" />
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
    <description>駆け出しの翻訳屋といいながら早数年。
学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、最近は余暇の話が多いような。。。
そもそも、いつまで駆け出しなんだ?!</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2026-03-10T12:05:24+09:00</dc:date>
    <items>
    <rdf:Seq>
      <rdf:li rdf:resource="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/723/" />
      <rdf:li rdf:resource="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/722/" />
      <rdf:li rdf:resource="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/721/" />
      <rdf:li rdf:resource="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/720/" />
      <rdf:li rdf:resource="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/719/" />
      <rdf:li rdf:resource="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/718/" />
      <rdf:li rdf:resource="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/717/" />
      <rdf:li rdf:resource="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/716/" />
      <rdf:li rdf:resource="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/715/" />
      <rdf:li rdf:resource="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/714/" />
    </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/723/">
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/Entry/723/</link>
    <title>備後落合周辺の乗り鉄旅</title>
    <description>備後落合駅周辺は、芸備線、木次線、福塩線、姫新線があって（伯備線はすでに完乗）、なかなか乗りつぶしが難しいと悩んでいたのですが、先日思い切って一気にすべてを乗りつぶすという暴挙に出ました。^^;
下記地図で緑の線が乗車済みの路線です。やっと備後落合問題が片付いた！^o^


というわけで、今回はその...</description>
    <content:encoded><![CDATA[備後落合駅周辺は、芸備線、木次線、福塩線、姫新線があって（伯備線はすでに完乗）、なかなか乗りつぶしが難しいと悩んでいたのですが、先日思い切って一気にすべてを乗りつぶすという暴挙に出ました。^^;<br />
下記地図で緑の線が乗車済みの路線です。やっと備後落合問題が片付いた！^o^<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki01.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109939/" alt="" /></a><br />
<br />
というわけで、今回はその旅の概略を。。。<br />
<br />
1日目はとりあえず津山を目指しました。<br />
姫新線は津山ー新見間だけが残っていたのですが、その後の行程を考えると、津山9:53発の新見行きに乗るしかなく津山泊に決定。ちなみに津山10時前着なら前泊しなくても行けそうな気がしたのですが、津山線も本数が少なく、かなり早起きになるので断念しました。代わりに18きっぷでのんびりGo！<br />
<br />
まずは姫路で名物の駅そばを堪能。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki02.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109941/" alt="" /></a><br />
<br />
夕方には津山に到着。津山城前のビジネスホテルに宿泊し、津山城ビューを満喫。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki03.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109944/" alt="" /></a> <br />
<br />
夜は近くの居酒屋へ。「山陰海鮮 炉端かば」という山陰の居酒屋チェーンのようです（今まで知らなかったのですが、この後、旅の間にあちこちで見かけました）。本日のおすすめのブリがめっちゃ美味しかったです！<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki04.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109945/" alt="" /></a> <br />
<br />
ちなみに、こちらの刺身醤油も絶品。九州の醤油みたいな甘味の強い醤油です。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki05.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109947/" alt="" /></a> <br />
<br />
2日目はまず津山から新見まで乗車し、姫新線を制覇。さらに芸備線で備後落合まで。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki06.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109949/" alt="" /></a> <br />
<br />
備後落合から三次まで行って、三次から府中、府中から福山で、福塩線を完乗です。<br />
ホントは三次ではなく塩町で乗り換えればいいのですが、塩町の乗り換え時間が1時間以上あって退屈しそうなので、あえて三次まで行きました。<br />
三次駅は観光案内所や土産物屋があって時間つぶしにはよかったです。<br />
<br />
3日目は乗り鉄より城！<br />
まずは福山城へ。<br />
福山城は裏側が黒い鉄板張に変わったんですよね。それを見に行かなくては、、と思っていたのです。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki07.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109951/" alt="" /></a> <br />
<br />
その後、在来線で広島へ移動。<br />
広島は、広島電鉄の路面電車が広島駅の駅ビル2階に乗り入れるようになったんですよね。それも見たい、乗りたい、と思っていたのです。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki08.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109953/" alt="" /></a> <br />
<br />
そして広島城へ。<br />
広島城も今年3月下旬で入場できなくなるので再訪したかったのです。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki09.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109955/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki10.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109958/" alt="" /></a> <br />
<br />
残りの時間で広電の路面電車を完乗（広電西広島－宮島間は乗車済だったので、それ以外を乗車）。<br />
<br />
4日目はまず広島から三次まで乗車して芸備線を制覇。<br />
三次では、2日目にチェックしていたお好み焼き屋さんで昼食。<br />
さらに、三次から備後落合へ移動し（三次－備後落合はどうしても2度通らざるを得ないのです）、備後落合から木次線に入ります。<br />
<br />
残念ながら、木次線の備後落合－出雲横田は雪のため代行バスでした（スイッチバック、乗れなかった！ ;_;）。<br />
代行バスは時間調整のため、出雲坂根駅で15分ほど休憩します。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki11.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109959/" alt="" /></a> <br />
<br />
出雲横田からはちゃんと木次線に乗って完乗。<br />
途中の木次駅は停車時間が長いので、駅名標を撮る時間があります。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki12.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109961/" alt="" /></a> <br />
<br />
その後、宍道から出雲市へ行って4日目は終わり。<br />
出雲市駅では新型やくもに会いました。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki13.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109965/" alt="" /></a> <br />
<br />
5日目。<br />
ホントは新型やくもに乗って帰りたかったのですが、やくも＆新幹線より飛行機のほうが断然安かったので、最後は一畑電車の北松江線を完乗して飛行機で帰りました。<br />
〆は空港の出雲そば。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Kisuki14.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1773109968/" alt="" /></a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>乗り鉄の旅</dc:subject>
    <dc:date>2026-03-10T12:05:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>明風</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>明風</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/722/">
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/Entry/722/</link>
    <title>編み物ざんまい（３）</title>
    <description>ちょっと古い話になってしまいましたが、今冬はセーターを編みました！
セーターは最後に前後の身頃や袖を接ぐのが苦手で、最近はまったく編んでなかったのですが、襟ぐりからトップダウンで編むやつならできそう、と思って挑戦しました。
 

まぁ、ちょっとガタガタだったり、模様が揃ってなかったりするのですが、家...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ちょっと古い話になってしまいましたが、今冬はセーターを編みました！<br />
セーターは最後に前後の身頃や袖を接ぐのが苦手で、最近はまったく編んでなかったのですが、襟ぐりからトップダウンで編むやつならできそう、と思って挑戦しました。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/926bf4ae.jpeg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1772256944/" alt="" /></a> <br />
<br />
まぁ、ちょっとガタガタだったり、模様が揃ってなかったりするのですが、家で着るには十分だし、編むのは楽しかったです！<br />
<br />
その後、編んだのが指無しミトン。<br />
こちらは『輪針でニット』（林ことみ著）という本に載っていたものです。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/fe73250e.jpeg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1772257362/" alt="" /></a> <br />
<br />
左右で色が入れ替わっているのが面白いなと思って編みました。<br />
余っていた毛糸を使ったので、本に記載の糸とは太さが違い、目数は調整したのですが、段数はそのままでいけるかなと思ったら、ちょっと短めになりました。しかも、親指部分が太すぎ！<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/80c43996.jpeg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1772257370/" alt="" /></a> <br />
<br />
まぁ、使えなくはないかな。^^;<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/49dc4b29.jpeg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1772257377/" alt="" /></a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日常</dc:subject>
    <dc:date>2026-02-28T14:49:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>明風</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>明風</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/721/">
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/Entry/721/</link>
    <title>旧金毘羅大芝居</title>
    <description>先日、用事で高松に行ったのですが、せっかくなのでどこか新しい場所に行ってみよう！と思って訪ねたのが「旧金毘羅大芝居」です。
木造の歌舞伎小屋で日本最古。廻り舞台やせりもすべて人力で動かす、、という話をTVで見たことがあったので、ちょっと興味がありました。

こちらが外観です。

入り口が小さくて屈ま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[先日、用事で高松に行ったのですが、せっかくなのでどこか新しい場所に行ってみよう！と思って訪ねたのが「旧金毘羅大芝居」です。<br />
木造の歌舞伎小屋で日本最古。廻り舞台やせりもすべて人力で動かす、、という話をTVで見たことがあったので、ちょっと興味がありました。<br />
<br />
こちらが外観です。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira01.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568435/" alt="" /></a><br />
入り口が小さくて屈まないと入れないのですが、これもちゃんと入場料を取るための工夫だとか（もちろん昔の話です）。身分の高い人はもっと広い別の入り口から入れたそうです。<br />
<br />
ちなみに入ったところで、係の人に「時間があるのでしたらご説明しましょうか」と言われたので、お願いしました。普段は自分のペースで見たいので説明を断ることが多いのですが、なんとなくここは説明を聞いた方がいいような気がしました。そして聞いて正解でした！<br />
一通りの説明が終わった後は自由に見て回ることができるので、とりあえず説明は聞いた方がいいです。見ただけではわからないこと、気づかないことがあると思います。<br />
<br />
こちらは下足を預けるところ。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira02.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568437/" alt="" /></a> <br />
昔は下駄や草履だったので下足を掛けて預かることができたんですねぇ。今は多様な靴があるので、預かるのは難しいようです。<br />
<br />
ここは鳥屋といって、出番を待つ役者さんが待機するところ。幕の向こうが花道です。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira03.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568440/" alt="" /></a> <br />
<br />
このすぐ左手には地下へ降りる階段があります。地下の通路で楽屋につながっています。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira04.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568442/" alt="" /></a> <br />
<br />
鳥屋の幕を開けると、いきなり舞台と客席が目に飛び込んできます。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira05.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568443/" alt="" /></a> <br />
素晴らしいの一言です！<br />
城めぐりを始めてから木造建築物にも興味を持ってしまって、屋根の小屋組みとか見えるとめっちゃテンション上がってしまうのですが、ここはホントにすごい木造！<br />
<br />
左右の客席もいい雰囲気です。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira06.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568445/" alt="" /></a> <br />
<br />
鳥屋のほうを振り返るとこんな感じ。鳥屋の幕がいいですね。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira07.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568447/" alt="" /></a> <br />
<br />
ステージから客席を見るとこんな感じ。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira08.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568449/" alt="" /></a> <br />
客席に木の枠がありますが、もともとはこの枠に4人座ったそうです。<br />
ただし、現代人は体格増大、正座苦手なので、一部の枠を外して2枠で5人にしているそうです（1つ前の写真の座布団参照）。<br />
<br />
こちらはステージ横の写真。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira09.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568450/" alt="" /></a> <br />
この二階部分にも昔はお客さんを入れていたそうです。<br />
今でいうと、大阪城ホールのステージ真横のスタンドにもお客さんを入れている感じですね。幕が下りてもステージの様子が見えてしまうという、ある意味特等席。<br />
<br />
さて、ステージの裏に行くと楽屋が並ぶ通路があります。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira10.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568452/" alt="" /></a> <br />
<br />
楽屋も趣があっていいですね。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira11.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568454/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira12.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568456/" alt="" /></a> <br />
<br />
こちらはお風呂。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira13.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568457/" alt="" /></a> <br />
<br />
そして、ここがステージの真下、いわゆる奈落ですね！<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira14.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568460/" alt="" /></a> <br />
廻り舞台を回す仕掛けや、せりなどがあります。<br />
<br />
こちらは空井戸を奈落から撮った写真。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira15.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568462/" alt="" /></a> <br />
空井戸というのは、ステージと花道の交点付近にある四角い穴です。番町皿屋敷などの演目で人が井戸に飛び込むときに使うそうです。その穴が奈落につながっており、飛び込んだ役者が楽屋に戻ったり、花道のせりから幽霊となって現れたりするそうです。<br />
ちょっとわかりにくい写真ですが、空井戸の手前に奈落へ下りる階段が数段あります。空井戸の上部は透明な板で塞がれていました（実際に使うとき以外は蓋をするのでしょう）。<br />
<br />
最後に二階の客席から全体を見てみました。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/kotohira16.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1771568463/" alt="" /></a> <br />
<br />
いや、とにかく素晴らしかったです。<br />
実際に行く前は「1時間も見ないかなぁ」なんて言っていましたが、滞在時間は軽く1時間を超えました。写真も紹介しきれないくらい撮りました。<br />
芝居小屋、木造建築に興味のある方は、ぜひぜひ訪れてください。<br />
<br />
ちなみに、この旧金毘羅大芝居は重要文化財に指定されているのですが、実際に4月には歌舞伎が上演されるそうです。重要文化財で人間国宝の芝居を見るという特別な体験ができるようですが、チケットを取るのは難しいようです。^^;<br />
それ以外の日は、入場料500円で、客席から楽屋、奈落まで自由に見ることができます。<br />
500円以上の価値は十分あると思います!!<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他の旅</dc:subject>
    <dc:date>2026-02-20T15:47:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>明風</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>明風</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/720/">
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/Entry/720/</link>
    <title>新年は四国旅からスタート</title>
    <description>あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします

さて、新年は車で四国に行ってきました。
最初に訪れたのは、にこ淵。
曇り空だったので、綺麗な仁淀ブルーは見られないかも、と思っていましたが、ホントに綺麗なブルーでした。
ただ次第に雪が強くなってきて寒かったです。^^;


そして高知...</description>
    <content:encoded><![CDATA[あけましておめでとうございます<br />
今年もよろしくお願いいたします<br />
<br />
さて、新年は車で四国に行ってきました。<br />
最初に訪れたのは、にこ淵。<br />
曇り空だったので、綺麗な仁淀ブルーは見られないかも、と思っていましたが、ホントに綺麗なブルーでした。<br />
ただ次第に雪が強くなってきて寒かったです。^^;<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku01.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767678864/" alt="" /></a><br />
<br />
そして高知駅に到着。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku02.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767679264/" alt="" /></a> <br />
<br />
高知と言えば、高知城をはずすわけにはいきません。<br />
もう何度も写真を撮っているんですが、毎回撮影してしまいますね。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku03.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767679348/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku04.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767679357/" alt="" /></a> <br />
<br />
そして今回のメインは室戸岬。<br />
去年はDMV（バスモード）で通過しただけだったので、ゆっくり観光リベンジです。<br />
なんとも奇妙な岩。地殻変動がどうとか、ブラタモリでやってたと思うのですが、忘れました。^^;<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku05.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767679469/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku06.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767679477/" alt="" /></a> <br />
<br />
海も綺麗。こんなにくっきりとした水平線はあまり見たことがないかも。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku07.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767679595/" alt="" /></a> <br />
<br />
灯台の上の展望台にも行ってみました。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku08.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767679778/" alt="" /></a> <br />
<br />
室戸岬をぐるっとまわって徳島に宿泊。<br />
翌日は一宮城です。<br />
ここもまぁ何度も来ているんですが、ちょっと久しぶりかな。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku09.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767679943/" alt="" /></a> <br />
<br />
そして2つ目のメインは芝原城のまいこみ泉。<br />
10年以上前に訪問したのですが、いつの間にか史跡に指定されて整備されたとのことなので、見に行きました。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku12.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767680503/" alt="" /></a> <br />
すごい！<a href="https://keifudo.kyotolog.net/Entry/332/" title="前回訪問時のまいこみ泉" target="_blank">前回見たとき</a>は、草ぼうぼうで一番下の石なんて見えませんでしたよ！<br />
周囲もすっきりして見やすくなっていました。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku10.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767680134/" alt="" /></a><a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku12.jpg" title=""></a><br />
<br />
最後は鳴門大橋。<br />
エスカヒル鳴門の展望台から渦潮が見えるかなと思いましたが、よくわかりませんでした。^^;<br />
大潮の30分前くらいまで粘ったのですが、寒くて諦めました。<br />
やはり夏場に船に乗るのが良さそう。。。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Shikoku11.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767680782/" alt="" /></a><br />
<br />
以上、新年最初の旅でした。]]></content:encoded>
    <dc:subject>城の旅など</dc:subject>
    <dc:date>2026-01-06T15:09:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>明風</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>明風</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/719/">
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/Entry/719/</link>
    <title>一年の締めくくり</title>
    <description>今年ももう終わりですね。
ふと気づけばブログもだいぶ止まっていました。^^;

せめて今年最後を締めくくろうと、、、今年読んだ本をまとめました。といってもブクログ本棚のスクショですが。^^;

今年は、「わが家は祇園の拝み屋さん」シリーズを読みつくしたり、まさきとしか氏、森バジル氏にはまったり。。。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[今年ももう終わりですね。<br />
ふと気づけばブログもだいぶ止まっていました。^^;<br />
<br />
せめて今年最後を締めくくろうと、、、今年読んだ本をまとめました。といってもブクログ本棚のスクショですが。^^;<br />
<br />
今年は、「わが家は祇園の拝み屋さん」シリーズを読みつくしたり、まさきとしか氏、森バジル氏にはまったり。。。ミステリーが多いのはいつものことですね。77冊並んでいますが、今年の読了は73冊なので下のほうの4冊は去年の年末ってことになります。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Hondana2025-12-31-1.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767156523/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Hondana2025-12-31-2.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767156533/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Hondana2025-12-31-3.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767156544/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/Hondana2025-12-31-4.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1767156552/" alt="" /></a><br />
<br />
そういえば今年も Kindle Unlimited の年末年始セール（今だけ３か月99円）に申し込みました。来年はどんな本に出会えるかなぁ。。。<br />
<br />
というわけで、皆さまよいお年を]]></content:encoded>
    <dc:subject>読書</dc:subject>
    <dc:date>2025-12-31T14:07:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>明風</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>明風</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/718/">
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/Entry/718/</link>
    <title>「ノウイットオール あなただけが知っている」（森バジル）</title>
    <description>森バジル氏の本で最初に読んだのは「探偵小石は恋しない」。これがとても面白くて（ただ感想はすべてネタバレになってしまいそうなのでブログでは取り上げませんでした。^^;）、この作者の本はほかに何があるのだろうと思って調べたら、松本清張賞を取っていることがわかり、では受賞作を読んでみようと手に取ったのがこ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[森バジル氏の本で最初に読んだのは「探偵小石は恋しない」。これがとても面白くて（ただ感想はすべてネタバレになってしまいそうなのでブログでは取り上げませんでした。^^;）、この作者の本はほかに何があるのだろうと思って調べたら、松本清張賞を取っていることがわかり、では受賞作を読んでみようと手に取ったのがこの本です。<br />
<br />
構成が変わっていて、第一章が推理小説、第二章が青春小説、第三章が科学小説、第四章が幻想小説、第五章が恋愛小説で、すべて読み通すと、読者だけがすべてを知ることができるという触れ込みでした。<br />
各章が同じ街の同じ時期を舞台にした、それぞれ全然違うテイストのストーリーで、どれも面白いのがいいです。<br />
1つ目の推理小説は最初、意外な推理の展開はいいとして、一部「え？こんなんでいいの？」っていう感じがしたのですが、他の章を読み進むうちにその違和感が納得に変わっていきます。<br />
2つ目の青春小説は、意外にもドはまりしました。M-1優勝を目指す女子高生。なぜかコンビを組むことになった同級生男子。女子高生の熱意と二人の真剣さがリアルに伝わってきます。<br />
3つ目の科学小説は、いきなりSFの世界に入ってビックリしましたが、こういう話は大好きです。<br />
4つ目の幻想小説は、さらに不思議な世界観がパワーアップした上、かなりハードボイルド。<br />
5つ目の恋愛小説は、なんだトントン拍子の恋愛物語かと思ったら、そこが落とし穴かぁ、みたいな。そして読んでいる途中で、その名前ってもしかして、、、と思っているとエピローグでそれが明かされるという仕組み。<br />
読み終わってからもう一度それぞれの関わりを再確認したくなる本です。<br />
<br />
。。。てことで、もう一度読んで整理しました。以下は完全にネタバレなので（ネタバレしかない！）、読みたい方のみ [つづきはこちら] をクリックしてください。<br />
＃追記：スマホ版では[つづきはこちら]が表示されず、そのまま下につづきが表示されるようです。ネタバレを見たくない方はこの先を読まないでください。<br /><br /><a href="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/718/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>読書</dc:subject>
    <dc:date>2025-10-23T13:48:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>明風</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>明風</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/717/">
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/Entry/717/</link>
    <title>「灰かぶりの夕海」（市川憂人）</title>
    <description>この本もなかなか面白かったです。
主人公 千真は国道脇に倒れていた少女を保護するのですが、この少女は亡き恋人と瓜二つ。しぐさまでそっくりな上に名前も同じ「夕海」。ただし年齢は微妙に1年違う。。。これだけでも十分謎なのですが、夕海と二人で宅配の仕事をすることになった千真は、さらに不可解な事件に遭遇しま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[この本もなかなか面白かったです。<br />
主人公 千真は国道脇に倒れていた少女を保護するのですが、この少女は亡き恋人と瓜二つ。しぐさまでそっくりな上に名前も同じ「夕海」。ただし年齢は微妙に1年違う。。。これだけでも十分謎なのですが、夕海と二人で宅配の仕事をすることになった千真は、さらに不可解な事件に遭遇します。それは密室殺人。しかも被害者は、亡くなったはずの恩師の奥さんにそっくりな女性。。。<br />
<br />
読み進めるうちに、たびたび何か違和感を感じていたのですが、終盤に一気に世界の見え方が変わって、「あ～っ、そうだったのか」となります。<br />
読み始めは、なんかライトミステリーぽいところと、本格推理っぽいところとあり、インタールードにいたっては、「あれ？もしかしてタイムスリップとかSF的秘密組織とか出てくる？」とか思ったのですが（笑）、そんな「ごった煮」感は世界の見え方が変わったとたんに解消しました。<br />
<br />
以下、ネタばらしになるので、[つづきはこちら] で。<br /><br /><a href="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/717/" target="_blank">つづきはこちら</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>読書</dc:subject>
    <dc:date>2025-10-06T16:55:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>明風</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>明風</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/716/">
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/Entry/716/</link>
    <title>「よむよむかたる」（朝倉かすみ）</title>
    <description>この本は書評か何かで見て、ちょっと読んでみようかなと思い図書館で借りて読んだのですが、結論から言うと、「買えばよかった!!」です。

なにせ予約してから借りるまで半年ほど待ったので、実際に手にしたときには何で読もうと思ったのかすっかり忘れていました。それで、作業の合間にちょっとだけ読もうとしたら、い...</description>
    <content:encoded><![CDATA[この本は書評か何かで見て、ちょっと読んでみようかなと思い図書館で借りて読んだのですが、結論から言うと、「買えばよかった!!」です。<br />
<br />
なにせ予約してから借りるまで半年ほど待ったので、実際に手にしたときには何で読もうと思ったのかすっかり忘れていました。それで、作業の合間にちょっとだけ読もうとしたら、いきなりはまってしまって、ちょっとだけのつもりがめっちゃ没頭して読んでました。^o^<br />
<br />
舞台は高齢者ばかりの読書会。開催場所にされている喫茶店のオーナーが転居することになり、その甥が喫茶店を引き継ぐところから話は始まります。甥は書けなくなった小説家なのですが、皆に専門家としてぜひ参加してほしいと言われ、読書会の最年少メンバーとなります。<br />
<br />
読書会のメンバーの様子が甥の目を通して描かれているのですが、みんな個性豊かで生き生きとしており、読書会は感想だけにとどまらず、課題本の「だれも知らない小さな国」でコロボックルを「おみとりさん」じゃないのかといった見立て（解釈）をするなど、興味深いところがあります。<br />
<br />
さらに甥は、アイデアの盗用を疑うような投書をされて、そんな覚えはないのだけれど、かといってアイデアがいつどこで湧いたものか判然とせず、そのまま小説を書けなくなっていたのですが、読書会に関わるなかで、胸にあるしこりのようなものがうずいたり、昔の記憶の断片を思い出したり、、、、このあたりがちょっとミステリーぽいところです。<br />
<br />
読書の楽しさを伝える話かと思っていましたが、老いや死への向き合い方、生き方を教えてもらったような気がします。<br />
<br />
次は電子書籍で買って読み直したいです！]]></content:encoded>
    <dc:subject>読書</dc:subject>
    <dc:date>2025-09-12T14:54:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>明風</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>明風</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/715/">
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/Entry/715/</link>
    <title>日高本線</title>
    <description>最終日はちょっと乗り鉄。
日高本線です。
鵡川〜様似の復旧を待って乗るつもりでしたが、ついに廃線となってしまったので、鵡川から苫小牧までを乗りつぶしました。

鵡川駅の駅舎。コンビニくらいあるかなと思ったのですが、残念でした。
（ちなみに鵡川駅から徒歩10分くらいのところにある道の駅 むかわ四季の館...</description>
    <content:encoded><![CDATA[最終日はちょっと乗り鉄。<br />
日高本線です。<br />
鵡川〜様似の復旧を待って乗るつもりでしたが、ついに廃線となってしまったので、鵡川から苫小牧までを乗りつぶしました。<br />
<br />
鵡川駅の駅舎。コンビニくらいあるかなと思ったのですが、残念でした。<br />
（ちなみに鵡川駅から徒歩10分くらいのところにある道の駅 むかわ四季の館ではいろいろお土産を買えました！温泉も併設されています）<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/hokkaido30.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1756090706/" alt="" /></a> <br />
<br />
この先の線路はありません。。。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/hokkaido31.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1756090708/" alt="" /></a> <br />
<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/hokkaido32.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1756090709/" alt="" /></a> <br />
<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/hokkaido33.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1756090711/" alt="" /></a><br />
<br />
以上、北海道の旅でした。]]></content:encoded>
    <dc:subject>乗り鉄の旅</dc:subject>
    <dc:date>2025-08-25T12:04:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>明風</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>明風</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://keifudo.kyotolog.net/Entry/714/">
    <link>http://keifudo.kyotolog.net/Entry/714/</link>
    <title>釧路</title>
    <description>タウシュベツツアーの後、釧路へ移動しました。

まずは、スパカツ発祥の地、レストラン泉屋総本店へ。
相棒はスパカツを食べましたが、私はカツは重そうと思ってナポリタンを頼みました。
鉄板でジュージューと音を立てているナポリタン。
めっちゃ大盛でした。^^;
写真ではわかりにくいですが、めっちゃ高く盛ら...</description>
    <content:encoded><![CDATA[タウシュベツツアーの後、釧路へ移動しました。<br />
<br />
まずは、スパカツ発祥の地、レストラン泉屋総本店へ。<br />
相棒はスパカツを食べましたが、私はカツは重そうと思ってナポリタンを頼みました。<br />
鉄板でジュージューと音を立てているナポリタン。<br />
めっちゃ大盛でした。^^;<br />
写真ではわかりにくいですが、めっちゃ高く盛られています。<br />
食べても食べても鉄板が見えてこない。。。<br />
<a href="//keifudo.kyotolog.net/File/01dc3047.jpeg" target="_blank" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1756010429/" alt="" /></a><br />
美味しかったのですが、一人では食べきれませんでした。<br />
（スパカツのほうがむしろボリュームは少なかったかも！）<br />
<br />
次は釧路市湿原展望台へ。<br />
ここで湿原を散策する予定でしたが、なんとクマが出たということで遊歩道は閉鎖されていました。;_;<br />
<br />
そこで釧路湿原のほぼ反対側にある細岡展望台へ。<br />
ここは遊歩道はありませんが、湿原はよく見えます。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/hokkaido21.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1756010433/" alt="" /></a><br />
<br />
湿原を見た後、釧路の宿にチェックイン。<br />
今夜は釧路名物 つぶ焼です。<br />
ホントは先に夕食を食べて〆につぶ焼というのがよさそうと思ったのですが、結構人が並んでいるという話を聞いたので、早めにつぶ焼を食べにいって、夜中にお腹が空きそうだったら改めて居酒屋に行くかコンビニ飯にしよう、、、という作戦でした。<br />
が、、、ランチのスパゲッティがお腹にたまっていたので、開店時間の17時に行くことはできず、結局18時過ぎくらいに行きました。10人くらい並んでいましたが、割と回転が早くて、待ちくたびれるということもなかったです。ていうか、並んでいる間もめっちゃいい匂いで、ちょうどよくお腹が空いてきました。<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/hokkaido22.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1756010434/" alt="" /></a><br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/hokkaido23.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1756010438/" alt="" /></a> <br />
<br />
こちらがそのつぶ焼！<br />
<a target="_blank" href="//keifudo.kyotolog.net/File/hokkaido24.jpg" title=""><img src="//keifudo.kyotolog.net/Img/1756010446/" alt="" /></a> <br />
期待以上に美味しかったです！<br />
メニューはつぶ焼とラーメンのみ（あとは飲み物）ですが、めっちゃ満足。<br />
残念ながらランチの影響で、ラーメンは 2 人で 1 人前にしました（何も言わなくても取り分け用のお椀を付けてくれるのも嬉しい）。<br />
<br />
というわけで、グルメな釧路でした。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>乗り鉄の旅</dc:subject>
    <dc:date>2025-08-24T13:52:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>明風</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>明風</dc:rights>
  </item>
</rdf:RDF>
