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駆け出しの翻訳屋です。 日々躓いてばかりの生活をちょっと綴ってみます。
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このところ新規クライアントがほとんどなかったので、用語集の変換方法をすっかり忘れていました。

以前の記事をここにまとめておきます。

Excel の用語集で空白セルの行を消す

Excel のセル内のタブや改行を置き換える

この後、Excel をタブ区切り TXT に変換すれば、PC-Transer で一括変換できます。
MultiTermにも変換できるはず。。。

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立山黒部アルペンルートで長野県側に出た後、荒砥城を攻城しました!

最初の門。


振り返るとこんな感じ。


曲輪に入ると物見櫓があります。


櫓からの長めは最高!


曲輪のほうを見るとこんな感じ。
こちらは入ってきた門。


これから上がる上の曲輪。


では、上の曲輪へ。。。


ここの入口もこんな感じ。


上の曲輪から見た物見櫓。


復元ですが、なかなか楽しめました。
こちらは最後に撮った帰路の1枚。

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さて、黒部湖&黒部ダムです!

黒部湖の駅は、下の写真の右手奥のトンネル(場所を知らないと見えないかも。^^;)の中にあります。
そこから、ダムの上をずーっと歩いてきて、展望台に上がる階段の手前辺りで撮った写真です。


展望台へと上がる階段は、高所恐怖症の私にはちょっと難所。^_^;
「こんなところに階段が、、、」と考えると足がすくむので、階段を上がることしか考えないようにしました。当然、途中で写真を撮るのは無理でした。^^;
というわけで、ある程度登って少し広い場所に出たところでパチリ。


上の写真の右手には高い山がそびえているのですが、よく見ると、大観峰のロープウェイ乗り場が見えました!!(これまた、知っている人にしか見えないかも。^^; 緑の山が少しへこんでいるところのちょっと上です)


展望台の一番上まで到達しました!


実は、展望台のレストハウスでダムカレーを食べようと思っていたのですが、展望台のダムカレーはナンで食べるカレーしかなく、「これじゃ、ダムカレーじゃない!!」といって、結局、下のレストハウスに戻って、ダムカレーを食べました。

ちなみに、上りは怖かった階段ですが、下りは全く平気でした。これ、高所恐怖症の不思議なところで(?)、階段の作り(断崖絶壁のようなコンクリートの壁に沿って階段がある)が見えなければ大丈夫なんです。^o^

はい。ダムカレー・デビューです!(これからダムカレーの旅もあるかも?!)
ココナツミルクの利いたグリーンカレー。美味しかったです。


黒部ダムから関電トロリーバスで扇沢へ。
この関電トロリーバスが今年で終了。来年は電気バスに代わるそうです。
写真は扇沢到着の寸前に撮ったものです。


こちらがお世話になった関電トロリーバス。


そして最後は路線バスで信濃大町へ。


乗り物に乗ることを楽しみに計画した旅でしたが、予想以上の絶景の旅でした!

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翌朝、出発前に室堂を少し散策しました。

こちらは、ホテルの屋上から入れる雪の回廊。
昨日はここも人がいっぱいでしたが、朝は人がいませんでした。


そして、昨夕、雲海が見えていた場所。
朝はすっかり雲がなくなり、遙か下に富山平野がうっすらと見えました。
(写真では見えませんが、雪の向こうは海ではなく、遙か下に平野があるのです!)


さて、駅に戻って、今日は室堂から信濃大町へと向かいます。


まずは、立山トンネルトロリーバスで大観峰へ。


こちらが大観峰の屋上展望台の眺めです。
遙か下に黒部湖が見えます。


ここから立山ロープウェイに乗って黒部平に行きます。
いざ出発!


すれ違い!


黒部平の駅の屋上展望台から大観峰を見ると、
すごい場所にロープウェイ乗り場があることがわかります!


ここからさらにケーブルカーで黒部湖へ向かいます。
こちらのケーブルカーはずっとトンネルの中でした。
これは黒部湖に到着したところ。
 

黒部湖の駅から黒部ダムの駅までは徒歩です。
その間に、黒部ダムを堪能します。

(続く)

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室堂では、みくりが池をぐるっと廻って散策しました。

遊歩道は石畳の道がしっかり見えているところと、シャーベット状の雪が結構深いところとありました。
やっぱりトレッキングシューズにするべきだったと、ちょっと後悔。でも、最終的には普通のウォーキングシューズでなんとかなりました。


こちらがみくりが池。
ほとんど雪と氷に覆われていましたが、少しだけ青い水が見えていました。


↓ ちょっと全体が白飛びしていますが、目で見た青色はこのくらいの感じでした。
(実際雪がまぶしくて、サングラスをしてなかったら、目が痛くなりました)


こちらは地獄谷。


池の反対側まで行った辺り。


そして、ホテルのイベントで雪の大谷ウォークへ。
一番雪の壁が高いところ。


移動中はずっといい天気だったのですが、なんと、夕方から雲海が見えました!


ホテルの窓から見た夕焼けと雲海。


さらに夜は星空も見ましたが、ほんとに無数の星が見えました!
写真は撮れませんでしたが、「星の数ほど」という表現は、こんな星空を見ていた昔の人が使っていたんだなぁ、と実感できました!!

(続く)

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自己紹介:
技術屋から翻訳屋に転身しようと、退職。通信制の翻訳大学院で学びながら、翻訳の仕事を開始。胸をはって「翻訳家です」と言えるまで、日夜修行中(?)の身です。
趣味は音楽鑑賞と城めぐり。月平均 1 回以上のライブと登城がエネルギー源です!
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