「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
また、ブログ更新がだいぶ止まっていました。^^;
もともと、翻訳学習のモチベーションを維持するために始めたブログなのですが、翻訳の仕事を始めたら、書きたいことがあっても書けなかったり、ひたすら愚痴になりそうだったりで、なかなか書くのがむずかしいことがあります。^_^;
今はちょっと仕事の受け方を考え直し始めたところなのですが、、、
うーむ、これも本人しかわからない愚痴愚痴になりそうなので、頭の中を整理できたら書くことにしましょう。。。
さて、今日は健康診断の結果を受け取りに行ってきましたが、またコレステロールが増えていました。;_;
前回は、「血圧も高くないし、糖尿の心配もないので、問題ない」と言われたのですが、今回は「前回よりだいぶ数値が高いので、念のため、動脈硬化の検査をしましょう」と言われました。
検査は後日なのですが、動脈硬化の心配もさることながら、「検査」と言われて、「痛くないですか」と聞いてしまった自分に、「子どもかっ?!」と情けなくなりました。^_^;
はい、頚動脈エコー検査なので、その点はまったく心配ありません。(ていうか、小さな子どもじゃないんだから...)
もともと、翻訳学習のモチベーションを維持するために始めたブログなのですが、翻訳の仕事を始めたら、書きたいことがあっても書けなかったり、ひたすら愚痴になりそうだったりで、なかなか書くのがむずかしいことがあります。^_^;
今はちょっと仕事の受け方を考え直し始めたところなのですが、、、
うーむ、これも本人しかわからない愚痴愚痴になりそうなので、頭の中を整理できたら書くことにしましょう。。。
さて、今日は健康診断の結果を受け取りに行ってきましたが、またコレステロールが増えていました。;_;
前回は、「血圧も高くないし、糖尿の心配もないので、問題ない」と言われたのですが、今回は「前回よりだいぶ数値が高いので、念のため、動脈硬化の検査をしましょう」と言われました。
検査は後日なのですが、動脈硬化の心配もさることながら、「検査」と言われて、「痛くないですか」と聞いてしまった自分に、「子どもかっ?!」と情けなくなりました。^_^;
はい、頚動脈エコー検査なので、その点はまったく心配ありません。(ていうか、小さな子どもじゃないんだから...)
PR
さぬきテアトロンの翌日、徳島まで足を伸ばし、一宮城に登城しました。
前から一宮城の石垣はぜひ見たいと思っていて、なかなか機会がなかったのですが、やっと行くことができました。
山城とはいえ、大きな山ではないですし、道も整備されているので登りやすいですが、なにせ暑くて、汗だくでした。
でも、最後に現れるこの石垣は、必見です!

帰りは貯水池、陰滝を回りました。
貯水池というのは、てっきり近代的なものと勘違いしていたのですが、これも城の遺構でした。水が少なかったので、ぬかるみか、干上がりかけている川か、という感じでしたが、明らかに水をせき止めた跡があるということで、貯水池の遺構ということでした。
貯水池のすぐ下の陰滝が、すごい岩場でした。
これまた、水が少なかったので、あまり滝っぽくはなかったのですが、岩盤のスケールに圧倒されました。いい写真は撮れませんでしたが(^^;)、見応えありました。
そして、高松まで戻った後、時間が結構余ったので、城門が復元されているという屋島城に行ってみました。
城門といっても古代城の城門で、復元されているのは石垣の部分です。
100名城の鬼ノ城に似た感じです。
復元された石垣もすごいですが、眺めも素晴らしいです。
前から一宮城の石垣はぜひ見たいと思っていて、なかなか機会がなかったのですが、やっと行くことができました。
山城とはいえ、大きな山ではないですし、道も整備されているので登りやすいですが、なにせ暑くて、汗だくでした。
でも、最後に現れるこの石垣は、必見です!
帰りは貯水池、陰滝を回りました。
貯水池というのは、てっきり近代的なものと勘違いしていたのですが、これも城の遺構でした。水が少なかったので、ぬかるみか、干上がりかけている川か、という感じでしたが、明らかに水をせき止めた跡があるということで、貯水池の遺構ということでした。
貯水池のすぐ下の陰滝が、すごい岩場でした。
これまた、水が少なかったので、あまり滝っぽくはなかったのですが、岩盤のスケールに圧倒されました。いい写真は撮れませんでしたが(^^;)、見応えありました。
そして、高松まで戻った後、時間が結構余ったので、城門が復元されているという屋島城に行ってみました。
城門といっても古代城の城門で、復元されているのは石垣の部分です。
100名城の鬼ノ城に似た感じです。
復元された石垣もすごいですが、眺めも素晴らしいです。
てなわけで(前ページ参照)、今回も小田さんのテアトロンライブに参加しました。
テアトロンはアクセスが不便ですが、会場の良さは抜群で、ほんとリピーターになってしまいます。
以前は、小田さんのテアトロンライブといえば、それまでどんなに晴れていても、必ず雨が降る!!というジンクス(?)があったのですが、最近はすっかり「雨男」返上ですね。
今回も晴れ! 開演後に突然の夕立、、、などということもありませんでした。^o^
↓は入場口手前の景色です。

会場は、ステージの後ろに海が広がり、夕焼けがきれいな絶好のロケーションです。
今回も、途中2曲だけ「写メOK」でした!
ただ、周りの人たちが多数映り込んでいるので、残念ながら写真のアップは見送ります。;_;
テアトロンはアクセスが不便ですが、会場の良さは抜群で、ほんとリピーターになってしまいます。
以前は、小田さんのテアトロンライブといえば、それまでどんなに晴れていても、必ず雨が降る!!というジンクス(?)があったのですが、最近はすっかり「雨男」返上ですね。
今回も晴れ! 開演後に突然の夕立、、、などということもありませんでした。^o^
↓は入場口手前の景色です。
会場は、ステージの後ろに海が広がり、夕焼けがきれいな絶好のロケーションです。
今回も、途中2曲だけ「写メOK」でした!
ただ、周りの人たちが多数映り込んでいるので、残念ながら写真のアップは見送ります。;_;
500系EVAに乗ってみました!
以前、とりあえず近くで見たいと、入場券でホームに入って撮影だけしたことがあったのですが、やっぱり一度は乗車してみたいということで、小田さんのさぬきテアトロンライブに遠征する途中で乗ってみました(^^;)。
下りの場合、500系EVAに乗れる時間帯が非常に中途半端で、なかなか乗りにくいのですが、さぬきテアトロンに行く途中なら、ちょうどいい時間帯になるので、これはチャンス(?!)と思いました。

内装もちょっと凝っていて、ドアやブラインドがEVA仕様になっています。
1号車のコックピットは予約しないと体験できないのですが、1号車の展示は自由に見られます。
なお、ブラインド等のEVA仕様は2号車自由席のみで、3号車以降は普通の500系です。
ちなみに、1号車、2号車付近で撮影していたら、同じように撮影している小田さんファンを見かけました(K.Odaグッズで識別! ^o^)。ま、遠征先の観光地で見かけるファン仲間、みたいなものですね。^^;
以前、とりあえず近くで見たいと、入場券でホームに入って撮影だけしたことがあったのですが、やっぱり一度は乗車してみたいということで、小田さんのさぬきテアトロンライブに遠征する途中で乗ってみました(^^;)。
下りの場合、500系EVAに乗れる時間帯が非常に中途半端で、なかなか乗りにくいのですが、さぬきテアトロンに行く途中なら、ちょうどいい時間帯になるので、これはチャンス(?!)と思いました。
内装もちょっと凝っていて、ドアやブラインドがEVA仕様になっています。
1号車のコックピットは予約しないと体験できないのですが、1号車の展示は自由に見られます。
なお、ブラインド等のEVA仕様は2号車自由席のみで、3号車以降は普通の500系です。
ちなみに、1号車、2号車付近で撮影していたら、同じように撮影している小田さんファンを見かけました(K.Odaグッズで識別! ^o^)。ま、遠征先の観光地で見かけるファン仲間、みたいなものですね。^^;

