「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
さぬきテアトロンの翌日、徳島まで足を伸ばし、一宮城に登城しました。
前から一宮城の石垣はぜひ見たいと思っていて、なかなか機会がなかったのですが、やっと行くことができました。
山城とはいえ、大きな山ではないですし、道も整備されているので登りやすいですが、なにせ暑くて、汗だくでした。
でも、最後に現れるこの石垣は、必見です!

帰りは貯水池、陰滝を回りました。
貯水池というのは、てっきり近代的なものと勘違いしていたのですが、これも城の遺構でした。水が少なかったので、ぬかるみか、干上がりかけている川か、という感じでしたが、明らかに水をせき止めた跡があるということで、貯水池の遺構ということでした。
貯水池のすぐ下の陰滝が、すごい岩場でした。
これまた、水が少なかったので、あまり滝っぽくはなかったのですが、岩盤のスケールに圧倒されました。いい写真は撮れませんでしたが(^^;)、見応えありました。
そして、高松まで戻った後、時間が結構余ったので、城門が復元されているという屋島城に行ってみました。
城門といっても古代城の城門で、復元されているのは石垣の部分です。
100名城の鬼ノ城に似た感じです。
復元された石垣もすごいですが、眺めも素晴らしいです。
前から一宮城の石垣はぜひ見たいと思っていて、なかなか機会がなかったのですが、やっと行くことができました。
山城とはいえ、大きな山ではないですし、道も整備されているので登りやすいですが、なにせ暑くて、汗だくでした。
でも、最後に現れるこの石垣は、必見です!
帰りは貯水池、陰滝を回りました。
貯水池というのは、てっきり近代的なものと勘違いしていたのですが、これも城の遺構でした。水が少なかったので、ぬかるみか、干上がりかけている川か、という感じでしたが、明らかに水をせき止めた跡があるということで、貯水池の遺構ということでした。
貯水池のすぐ下の陰滝が、すごい岩場でした。
これまた、水が少なかったので、あまり滝っぽくはなかったのですが、岩盤のスケールに圧倒されました。いい写真は撮れませんでしたが(^^;)、見応えありました。
そして、高松まで戻った後、時間が結構余ったので、城門が復元されているという屋島城に行ってみました。
城門といっても古代城の城門で、復元されているのは石垣の部分です。
100名城の鬼ノ城に似た感じです。
復元された石垣もすごいですが、眺めも素晴らしいです。
PR
この記事にコメントする

