「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
aiko のライブに行ってきました。
前回はグランキューブでしたが、今回は城ホールということで、あまりお客さんと会話したりしないのかなぁ、などと思っていましたが、さすが、aiko!(笑) バシバシ会話してました。
演出も結構良かったです。
ステージから、一番奥のステージまでドーンと花道があって、その真ん中に丸いサブステージ。
その上に、1つずつ自由に動くLED照明があって、うねる雲のようになったり、屋根やシャンデリアのようになったり、星が舞い降りてくるように見えたり。。。
それと、入場時にリストバンドが配られたのですが、それが曲に合わせて光るんですね!!
時刻でプログラミングされているのかと思いましたが、自由にコントロールされているようでした!
終演後は勝手に光ってたのですが、その光るパターンが時々変わって、どうなっているのかよくわかりませんでした。^^;
前回はグランキューブでしたが、今回は城ホールということで、あまりお客さんと会話したりしないのかなぁ、などと思っていましたが、さすが、aiko!(笑) バシバシ会話してました。
演出も結構良かったです。
ステージから、一番奥のステージまでドーンと花道があって、その真ん中に丸いサブステージ。
その上に、1つずつ自由に動くLED照明があって、うねる雲のようになったり、屋根やシャンデリアのようになったり、星が舞い降りてくるように見えたり。。。
それと、入場時にリストバンドが配られたのですが、それが曲に合わせて光るんですね!!
時刻でプログラミングされているのかと思いましたが、自由にコントロールされているようでした!
終演後は勝手に光ってたのですが、その光るパターンが時々変わって、どうなっているのかよくわかりませんでした。^^;
今日は河内松原までKANちゃんの弾き語りばったりを聴きに行く、、、
ということで、河内松原まで行くなら、河内長野まで足をのばして、千早城跡へ行ってしまおう、ということになりました。
千早城跡は、金剛山登山口から、階段を20分くらい登ったところにあります。
金剛山の積雪は聞いていましたが、ロープウェイよりもかなり下の方だし、山道ではなく階段だったはずだから、、、とスニーカーで出かけてしまいました。大失敗。
本丸跡に登るまでは、それほど問題なかったのですが、本丸跡(今は、千早神社)の石段が狭い上に、積もった雪が氷のようになっていて、ちょっと危険でした。
しかも、下りはさらにスリッピーで、よたよた歩きになってしまいました。
やはり冬の登城は気をつけなくては。
KANちゃんのLIVEも相変わらずのノリでした。^o^
弾き語りばったりを聴くと、バンドライブツアーも聴きたくなるんですよねー。
でも、このあとは、京都市交響楽団(?)とのコラボがあって、そのあとアルバム作成、という予定だそうで、バンドツアーは、まだまだ先になりそうです。
ということで、河内松原まで行くなら、河内長野まで足をのばして、千早城跡へ行ってしまおう、ということになりました。
千早城跡は、金剛山登山口から、階段を20分くらい登ったところにあります。
金剛山の積雪は聞いていましたが、ロープウェイよりもかなり下の方だし、山道ではなく階段だったはずだから、、、とスニーカーで出かけてしまいました。大失敗。
本丸跡に登るまでは、それほど問題なかったのですが、本丸跡(今は、千早神社)の石段が狭い上に、積もった雪が氷のようになっていて、ちょっと危険でした。
しかも、下りはさらにスリッピーで、よたよた歩きになってしまいました。
やはり冬の登城は気をつけなくては。
KANちゃんのLIVEも相変わらずのノリでした。^o^
弾き語りばったりを聴くと、バンドライブツアーも聴きたくなるんですよねー。
でも、このあとは、京都市交響楽団(?)とのコラボがあって、そのあとアルバム作成、という予定だそうで、バンドツアーは、まだまだ先になりそうです。
修了作品Ⅱで訳すときは、基本的に常用漢字のみを使うことにしています。(というか、一般的にそういうもののようですが)
専門用語などで常用漢字以外の漢字を使いたいときはルビをふるのですが、それ以外はひらがなにします。
このところ、ちょっと悩んでいたのが「頃」です。「1900年頃」とかで使う「頃」なのですが、校正チェックで「常用漢字外」と出て、「え、こんな漢字が?!」と思いました。でも、手元にあった同じジャンルの本を見たら、ひらがなになっていたので、「あ~、ひらがなにするんだ~」と思って直しました。
しかし、「1900年ごろ」はいいとして、「1900年ごろ~1950年ごろ」とか書くと、やっぱり見た目が変でしょう。でも、「頃」にルビ付けて使うのもどうかと思って、もう一度調べてみたら、あら?「頃」って常用漢字じゃん?!
どういうことだろうと思って調べてみたら、「頃」は2010年の改訂で常用漢字に追加されたようです。私が校正チェックソフトを導入したのは2009年で、改訂前の条件でチェックしていたんですね。^^;
さらに調べたところ、改訂に対応したアップデートモジュールが出ていました。^_^;
というわけで、無事(?)、「頃」が使えることになりました。(いえ、最初から使えるはずだったんですけどね)
ちなみに、「貼る」も同様に常用漢字に追加されてました。
専門用語などで常用漢字以外の漢字を使いたいときはルビをふるのですが、それ以外はひらがなにします。
このところ、ちょっと悩んでいたのが「頃」です。「1900年頃」とかで使う「頃」なのですが、校正チェックで「常用漢字外」と出て、「え、こんな漢字が?!」と思いました。でも、手元にあった同じジャンルの本を見たら、ひらがなになっていたので、「あ~、ひらがなにするんだ~」と思って直しました。
しかし、「1900年ごろ」はいいとして、「1900年ごろ~1950年ごろ」とか書くと、やっぱり見た目が変でしょう。でも、「頃」にルビ付けて使うのもどうかと思って、もう一度調べてみたら、あら?「頃」って常用漢字じゃん?!
どういうことだろうと思って調べてみたら、「頃」は2010年の改訂で常用漢字に追加されたようです。私が校正チェックソフトを導入したのは2009年で、改訂前の条件でチェックしていたんですね。^^;
さらに調べたところ、改訂に対応したアップデートモジュールが出ていました。^_^;
というわけで、無事(?)、「頃」が使えることになりました。(いえ、最初から使えるはずだったんですけどね)
ちなみに、「貼る」も同様に常用漢字に追加されてました。

