「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
先日、memoQ を 2015 にバージョンアップしたらアクティベーションができなくなり、かなりパニックになりました。
せっかく前の仕事が早く終わって、次の仕事に早めに着手できると思ったのに。。。;_;
「余裕ができた!」と思ったあとに、それが水の泡になると、
状況としては元のままなのに、なんだか焦りを感じてしまいます。
で、その memoQ ですが、今まで ELM で使用させてもらっていたので、今回も同じように設定しようとしたら、「サーバーは CAL を使用しています」というエラーになり、CAL を構成しようとしたら、「ライセンスはありません」と言われ、これはもう翻訳会社さんに聞くしかないなぁと思っておりました(その頃にはすでに営業時間外、これは週明けだと思いました...)。
ところが、もう一度インストール手順を読み直したところ、「有効なエディション」に何も表示されていないという問題があることに気づきました。^^;
今まで memoQ2013 を使用していたので、シリアル番号等は自動的に設定され、後はアクティベーションを行うだけだと思い込んでいたのが間違いです。
[オンラインでライセンスをアップデート (推奨)] をクリックしたら、memoQ 4Free エディションに設定されました。
その後は、[MemoQサーバーからのプロジェクトをチェックアウト] をクリックするだけで OK でした。
プロジェクトごとに CAL のライセンスを使用させてもらう場合は、CAL の構成は不要なのですね。
というか、memoQ のライセンス管理をほとんど理解しないまま使用しているのが問題なのですが。。。
せっかく前の仕事が早く終わって、次の仕事に早めに着手できると思ったのに。。。;_;
「余裕ができた!」と思ったあとに、それが水の泡になると、
状況としては元のままなのに、なんだか焦りを感じてしまいます。
で、その memoQ ですが、今まで ELM で使用させてもらっていたので、今回も同じように設定しようとしたら、「サーバーは CAL を使用しています」というエラーになり、CAL を構成しようとしたら、「ライセンスはありません」と言われ、これはもう翻訳会社さんに聞くしかないなぁと思っておりました(その頃にはすでに営業時間外、これは週明けだと思いました...)。
ところが、もう一度インストール手順を読み直したところ、「有効なエディション」に何も表示されていないという問題があることに気づきました。^^;
今まで memoQ2013 を使用していたので、シリアル番号等は自動的に設定され、後はアクティベーションを行うだけだと思い込んでいたのが間違いです。
[オンラインでライセンスをアップデート (推奨)] をクリックしたら、memoQ 4Free エディションに設定されました。
その後は、[MemoQサーバーからのプロジェクトをチェックアウト] をクリックするだけで OK でした。
プロジェクトごとに CAL のライセンスを使用させてもらう場合は、CAL の構成は不要なのですね。
というか、memoQ のライセンス管理をほとんど理解しないまま使用しているのが問題なのですが。。。
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