「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
あけましておめでとうございます
今年のお正月は特に予定もなく、のほほんと過ごしていました。
修了作品をちょこちょこと訳してみたりしていますが、文体がこれでいいのかと少々悩み始めました。
「である」体で書くことに決めていたのですが、妙に堅苦しい気がしたり、言い回しがどうにも思い浮かばなかったりして、「です、ます」体の方が良かったかなぁ、などと考えてます。途中で変えるのは大変なので、変えるなら早めに変えなければならないのですが、、、。
フィクションやノンフィクションの講座をやっていた頃は、「です、ます」体は難しい、「である」体のほうが断然書きやすいと思っていたのですが、仕事ではほとんど「です、ます」体を使うせいで、感覚が逆になってしまったのでしょうか?
とりあえず、1章を終わるまでに、方針を確定しなければ。
今年のお正月は特に予定もなく、のほほんと過ごしていました。
修了作品をちょこちょこと訳してみたりしていますが、文体がこれでいいのかと少々悩み始めました。
「である」体で書くことに決めていたのですが、妙に堅苦しい気がしたり、言い回しがどうにも思い浮かばなかったりして、「です、ます」体の方が良かったかなぁ、などと考えてます。途中で変えるのは大変なので、変えるなら早めに変えなければならないのですが、、、。
フィクションやノンフィクションの講座をやっていた頃は、「です、ます」体は難しい、「である」体のほうが断然書きやすいと思っていたのですが、仕事ではほとんど「です、ます」体を使うせいで、感覚が逆になってしまったのでしょうか?
とりあえず、1章を終わるまでに、方針を確定しなければ。
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