「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
「インストールしたくないし、もう、いいや…」と思っていた Trados 2007 ですが、こんなときに限って Tag Editor のお仕事が続き、結局、新 PC にインストールしました。^^;
しかし、SDLX はデスクトップにアイコンを表示できるのですが、Tag Editor と Workbench はデスクトップにアイコンを表示するオプションがなかったので、自分で設定することに…。
ところが、Windos 8.1 は、Windows 7 までのようなスタートメニューがなく、プログラムの一覧を見ようとすると画面が変わってしまうので、まずプログラムの場所を自分で確認する必要があります。でも、これは簡単な方法がありました。
アプリの一覧画面で、プログラムのアイコンを右クリックして、[ファイルの場所を開く] を選択すると、デスクトップでそのファイルのあるフォルダが開きます。なので、そのフォルダのアイコンからショートカットを作成して、デスクトップに配置できます。
特に、Tag Editor も Workbench も作業場所の設定があるので、 この方法なら作業場所の設定もそのままコピーできて便利です。
しかし、SDLX はデスクトップにアイコンを表示できるのですが、Tag Editor と Workbench はデスクトップにアイコンを表示するオプションがなかったので、自分で設定することに…。
ところが、Windos 8.1 は、Windows 7 までのようなスタートメニューがなく、プログラムの一覧を見ようとすると画面が変わってしまうので、まずプログラムの場所を自分で確認する必要があります。でも、これは簡単な方法がありました。
アプリの一覧画面で、プログラムのアイコンを右クリックして、[ファイルの場所を開く] を選択すると、デスクトップでそのファイルのあるフォルダが開きます。なので、そのフォルダのアイコンからショートカットを作成して、デスクトップに配置できます。
特に、Tag Editor も Workbench も作業場所の設定があるので、 この方法なら作業場所の設定もそのままコピーできて便利です。
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