「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
ふだん会話文を翻訳することはほとんどないのですが、技術翻訳でも、たまに説明シナリオなどで会話が出てきます。
先日、そのような会話文が出てきたときのこと。
翻訳メモリには、くだけた会話文もあったので、堅苦しくないほうがよいのだろうと、会話らしい文章を心がけました。
そのとき、翻訳メモリには女性らしい言葉が使われていたのですが、この口調を保つのは難しそうだと判断し、男性ぽい言葉遣いにしました。
しかし、、、
シナリオの最後のまとめの文章を読んだら、her とありました。
はぁ⁈
げっ、相手の人は女性だったんだ! (~_~;)
文章だけなら、そのままでもいいのですが、もしかしたら、ソースにはイラストかアニメが付いているかもしれません。
というわけで、会話文は書き直しとなりました。
あぁ…。
最初によく読んでおけば良かったのですが。
ちょっと脱力しました。^_^;
先日、そのような会話文が出てきたときのこと。
翻訳メモリには、くだけた会話文もあったので、堅苦しくないほうがよいのだろうと、会話らしい文章を心がけました。
そのとき、翻訳メモリには女性らしい言葉が使われていたのですが、この口調を保つのは難しそうだと判断し、男性ぽい言葉遣いにしました。
しかし、、、
シナリオの最後のまとめの文章を読んだら、her とありました。
はぁ⁈
げっ、相手の人は女性だったんだ! (~_~;)
文章だけなら、そのままでもいいのですが、もしかしたら、ソースにはイラストかアニメが付いているかもしれません。
というわけで、会話文は書き直しとなりました。
あぁ…。
最初によく読んでおけば良かったのですが。
ちょっと脱力しました。^_^;
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