「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
先日、配布された翻訳メモリの中に、employer を employee と誤って訳しているデータを見つけ、苦笑していたのですが、その数時間後、訳文チェックをしていたら、自分も同じ間違いをしていました。^_^;
まさに、人のふり見て、我がふり直せ、、、ですね。
(っていうか、気付いてよかった。あぶね~ +_+;)
このときは Trados 2011 で、Multiterm の用語集を使っていたのですが、employee が登録され、employer が登録されていない状態だと、employer が出てきたときも employee が表示されるんですね。
曖昧チェックは役に立つこともあるけれど、落とし穴にもなるという見本のような事件でした。^^;
まさに、人のふり見て、我がふり直せ、、、ですね。
(っていうか、気付いてよかった。あぶね~ +_+;)
このときは Trados 2011 で、Multiterm の用語集を使っていたのですが、employee が登録され、employer が登録されていない状態だと、employer が出てきたときも employee が表示されるんですね。
曖昧チェックは役に立つこともあるけれど、落とし穴にもなるという見本のような事件でした。^^;
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