「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
久しぶりに修了作品Ⅱの作業をしました。
次回の課題提出が近づいてきているので、少し前に訳した文章を読み直していたのですが、専門用語の訳で気になるところがあったので、調べ直してみたら、あら? 前回調査してもわからなかったことが簡単にわかってしまいました。
うーん、同じようにWebで検索したはずなのに、キーワードが違ったのでしょうか。不思議です。
ついでに、以前に書いた「フルーツフライ」の問題も調べ直してみたら、あら? 「ハエには偏光を検知する能力がある」って出てきました。
うーん、前回調べたときは、一般的に「ハエ」と言っていいかどうか、どうにもわからなかったのに、、、不思議です。
まぁ、たぶんそうだろうとは思っていたのですが、はっきりわかってみると、「もっと早く判断できたのでは?」と思えてきました。
というのは、そもそも、特殊なハエに限定の能力だったら、「fluit fly」などという俗称ではなく、学名を使うと思うのですよね。
「fruit fly」と書いたのは、「ほら、フルーツにたかっている、あのハエ!」ということだと思うのですよ。
そういう判断もできないといけないのかなぁ、とちょっと思いました。
次回の課題提出が近づいてきているので、少し前に訳した文章を読み直していたのですが、専門用語の訳で気になるところがあったので、調べ直してみたら、あら? 前回調査してもわからなかったことが簡単にわかってしまいました。
うーん、同じようにWebで検索したはずなのに、キーワードが違ったのでしょうか。不思議です。
ついでに、以前に書いた「フルーツフライ」の問題も調べ直してみたら、あら? 「ハエには偏光を検知する能力がある」って出てきました。
うーん、前回調べたときは、一般的に「ハエ」と言っていいかどうか、どうにもわからなかったのに、、、不思議です。
まぁ、たぶんそうだろうとは思っていたのですが、はっきりわかってみると、「もっと早く判断できたのでは?」と思えてきました。
というのは、そもそも、特殊なハエに限定の能力だったら、「fluit fly」などという俗称ではなく、学名を使うと思うのですよね。
「fruit fly」と書いたのは、「ほら、フルーツにたかっている、あのハエ!」ということだと思うのですよ。
そういう判断もできないといけないのかなぁ、とちょっと思いました。
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