駆け出しの翻訳屋といいながら早数年。
学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、最近は余暇の話が多いような。。。
そもそも、いつまで駆け出しなんだ?!
北陸・乗り鉄の旅の最後は「のと里山里海号」です。
土日祝日は「ゆったりコース」があり、絶景スポットでゆっくり景色を観賞することができます。
花嫁のれんから乗り継いだのですが、予約した切符の受け取り方がわからず、ちょっと焦ってしまったので、写真撮影は穴水に到着してからになりました(日が傾きはじめて、イマイチな写真になってしまいました)。
予約した切符は「窓口で受け取る」と聞いていたのですが、和倉温泉駅にのと鉄道の窓口はなく、JR の駅員さんに聞いたら、列車が来たときに係の人が降りてくるので、その人に直接言えば大丈夫ですよ、と教えてくれました。
「ゆったりコース」では、途中の能登中島駅で鉄道郵便車を見学することができます。
駅員さんが解説もしてくれます。
ちなみに、のと鉄道には、アニメのラッピング列車もあります。
土日祝日は「ゆったりコース」があり、絶景スポットでゆっくり景色を観賞することができます。
花嫁のれんから乗り継いだのですが、予約した切符の受け取り方がわからず、ちょっと焦ってしまったので、写真撮影は穴水に到着してからになりました(日が傾きはじめて、イマイチな写真になってしまいました)。
予約した切符は「窓口で受け取る」と聞いていたのですが、和倉温泉駅にのと鉄道の窓口はなく、JR の駅員さんに聞いたら、列車が来たときに係の人が降りてくるので、その人に直接言えば大丈夫ですよ、と教えてくれました。
「ゆったりコース」では、途中の能登中島駅で鉄道郵便車を見学することができます。
駅員さんが解説もしてくれます。
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北陸・乗り鉄の旅に行ってきました。
まずは、「べるもんた」!
正式名は「ベル・モンターニュ・エ・メール号」だそうですが、「べるもんた」というひらがなの愛称が見た目もかわいらしいです。

当初は帰りの氷見→高岡しか取れなかったのですが、
・新高岡-氷見を往復するので、せっかくの景色は行きに観光列車で見たい!
・行きに新高岡から乗車すると、高岡駅での構内スイッチバックを体験できる!
というので、何とか行きの便を取れないかと思っていたら、1週間前を切ったところでキャンセルが出たらしく、無事、行きの便に変更することができました。
構内スイッチバックというのは、高岡駅で城端線から氷見線に入るのですが、2つの線路は直接繋がっていないため、構内をスイッチバックで移動します。乗客を乗せたまま、構内の多数のポイントを横断するのは珍しいそうです。ちょっとマニアックな体験ですが、車掌さんの説明があるので、鉄分低い人でも楽しめるかもしれません。
氷見では、ひみ番屋街に行き、海鮮を堪能しました。お魚がとても美味しかったです!
まずは、「べるもんた」!
正式名は「ベル・モンターニュ・エ・メール号」だそうですが、「べるもんた」というひらがなの愛称が見た目もかわいらしいです。
当初は帰りの氷見→高岡しか取れなかったのですが、
・新高岡-氷見を往復するので、せっかくの景色は行きに観光列車で見たい!
・行きに新高岡から乗車すると、高岡駅での構内スイッチバックを体験できる!
というので、何とか行きの便を取れないかと思っていたら、1週間前を切ったところでキャンセルが出たらしく、無事、行きの便に変更することができました。
構内スイッチバックというのは、高岡駅で城端線から氷見線に入るのですが、2つの線路は直接繋がっていないため、構内をスイッチバックで移動します。乗客を乗せたまま、構内の多数のポイントを横断するのは珍しいそうです。ちょっとマニアックな体験ですが、車掌さんの説明があるので、鉄分低い人でも楽しめるかもしれません。
氷見では、ひみ番屋街に行き、海鮮を堪能しました。お魚がとても美味しかったです!
今頃、、、ですが、夏休みの写真をアップしようと思って忘れていました。^^;
はい、瀬戸大橋アンパンマントロッコ号に乗ってきました!

アンパンマン、、、お子様向けじゃないか?! と思ったのですが、瀬戸大橋をトロッコで渡ると聞いたら、乗り鉄の血が騒ぎ(?)、つい予約してしまいました。
車内は当然のように小さなお子様連れの家族ばかり。。。^^;
特に普通車(トロッコは坂出-児島間のみで、その他の区間は普通車に乗ります)は、いかにも小さなお子様向けに作られていて、あちこちにアンパンマンやバイキンマンがいます。
でも、いざトロッコ車両に移ったら、阿鼻叫喚、、、いやいや、狂喜乱舞の大騒ぎで、大人 2 人組がいることなど誰も気にしません。^o^
トロッコといっても、透明のフェンスが付いているので、落ちる心配はなく、立ち上がれば視界が広がり、風が気持ちよいです。足元の景色も見えたりします。

これはお子様連れでない方にもお勧めです。
はい、瀬戸大橋アンパンマントロッコ号に乗ってきました!
アンパンマン、、、お子様向けじゃないか?! と思ったのですが、瀬戸大橋をトロッコで渡ると聞いたら、乗り鉄の血が騒ぎ(?)、つい予約してしまいました。
車内は当然のように小さなお子様連れの家族ばかり。。。^^;
特に普通車(トロッコは坂出-児島間のみで、その他の区間は普通車に乗ります)は、いかにも小さなお子様向けに作られていて、あちこちにアンパンマンやバイキンマンがいます。
でも、いざトロッコ車両に移ったら、阿鼻叫喚、、、いやいや、狂喜乱舞の大騒ぎで、大人 2 人組がいることなど誰も気にしません。^o^
トロッコといっても、透明のフェンスが付いているので、落ちる心配はなく、立ち上がれば視界が広がり、風が気持ちよいです。足元の景色も見えたりします。
これはお子様連れでない方にもお勧めです。
500系EVAに乗ってみました!
以前、とりあえず近くで見たいと、入場券でホームに入って撮影だけしたことがあったのですが、やっぱり一度は乗車してみたいということで、小田さんのさぬきテアトロンライブに遠征する途中で乗ってみました(^^;)。
下りの場合、500系EVAに乗れる時間帯が非常に中途半端で、なかなか乗りにくいのですが、さぬきテアトロンに行く途中なら、ちょうどいい時間帯になるので、これはチャンス(?!)と思いました。

内装もちょっと凝っていて、ドアやブラインドがEVA仕様になっています。
1号車のコックピットは予約しないと体験できないのですが、1号車の展示は自由に見られます。
なお、ブラインド等のEVA仕様は2号車自由席のみで、3号車以降は普通の500系です。
ちなみに、1号車、2号車付近で撮影していたら、同じように撮影している小田さんファンを見かけました(K.Odaグッズで識別! ^o^)。ま、遠征先の観光地で見かけるファン仲間、みたいなものですね。^^;
以前、とりあえず近くで見たいと、入場券でホームに入って撮影だけしたことがあったのですが、やっぱり一度は乗車してみたいということで、小田さんのさぬきテアトロンライブに遠征する途中で乗ってみました(^^;)。
下りの場合、500系EVAに乗れる時間帯が非常に中途半端で、なかなか乗りにくいのですが、さぬきテアトロンに行く途中なら、ちょうどいい時間帯になるので、これはチャンス(?!)と思いました。
内装もちょっと凝っていて、ドアやブラインドがEVA仕様になっています。
1号車のコックピットは予約しないと体験できないのですが、1号車の展示は自由に見られます。
なお、ブラインド等のEVA仕様は2号車自由席のみで、3号車以降は普通の500系です。
ちなみに、1号車、2号車付近で撮影していたら、同じように撮影している小田さんファンを見かけました(K.Odaグッズで識別! ^o^)。ま、遠征先の観光地で見かけるファン仲間、みたいなものですね。^^;
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プロフィール
HN:
明風
性別:
非公開
自己紹介:
技術屋から翻訳屋に転身しようと、退職。
とりあえず、安定して翻訳の仕事を貰えるようになりましたが、まだまだ駆け出しです。胸をはって「翻訳家です」と言えるまで、日夜修行中(?)の身です。
趣味は音楽鑑賞と城めぐり。月平均 1 回以上のライブと登城がエネルギー源です!
とりあえず、安定して翻訳の仕事を貰えるようになりましたが、まだまだ駆け出しです。胸をはって「翻訳家です」と言えるまで、日夜修行中(?)の身です。
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