「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
「2日目に続く」と書きながら、2日目の話を書くのを忘れかけてました。。。
2日目は朝一番に猿島に渡りました。
桟橋から猿島へと続く橋には、こんなゲートがありました。
Sarusima の S がおサルさんのしっぽになっているのがいいね!
このデザインの T シャツがあったら買ってしまいそうでしたが、島にはお土産物がほとんどありませんでした。
ウェルカムセンターを過ぎて坂道を登っていくと、すごい切通が見えてきました。
さらに進むとレンガ造りが見えてきます。
その先に、兵舎など旧軍事施設が並んでいます。
さらに進むとトンネルが。。。
レンガ造りのトンネルってなんかすごいですね(語彙力 -.-;)。
帰り道には砲台跡が多数ありました。
帰りの船がほぼ1時間後だったのですが、十分に島を散策できました(いや、あまりに暑かったので、途中の分かれ道は行ってないです。^^; ウェルカムセンターに戻って休憩してました)。
猿島はここまでです。
さて横須賀に戻ってお昼ご飯を食べたあと、次は軍港めぐりの船に乗りました。
軍港めぐりと猿島はどちらも同じ会社が船を出しているので、同じ日に乗ると、片方が半額になるというメリットがあります!
軍港めぐりは、艦船と同じくあまり興味がなかったのですが(相棒が好きなので旅プランに入れました)、結構楽しかったです。
イージス艦とか潜水艦とかいろいろ見れて、説明も受けたのですが、写真映えするものではないですね。とりあえず、「こんなん見ました」ということで、2枚ほど載せます。
以上で、今回の横須賀旅は終了です。
2日目は朝一番に猿島に渡りました。
桟橋から猿島へと続く橋には、こんなゲートがありました。
Sarusima の S がおサルさんのしっぽになっているのがいいね!
このデザインの T シャツがあったら買ってしまいそうでしたが、島にはお土産物がほとんどありませんでした。
ウェルカムセンターを過ぎて坂道を登っていくと、すごい切通が見えてきました。
さらに進むとレンガ造りが見えてきます。
その先に、兵舎など旧軍事施設が並んでいます。
さらに進むとトンネルが。。。
レンガ造りのトンネルってなんかすごいですね(語彙力 -.-;)。
帰り道には砲台跡が多数ありました。
帰りの船がほぼ1時間後だったのですが、十分に島を散策できました(いや、あまりに暑かったので、途中の分かれ道は行ってないです。^^; ウェルカムセンターに戻って休憩してました)。
猿島はここまでです。
さて横須賀に戻ってお昼ご飯を食べたあと、次は軍港めぐりの船に乗りました。
軍港めぐりと猿島はどちらも同じ会社が船を出しているので、同じ日に乗ると、片方が半額になるというメリットがあります!
軍港めぐりは、艦船と同じくあまり興味がなかったのですが(相棒が好きなので旅プランに入れました)、結構楽しかったです。
イージス艦とか潜水艦とかいろいろ見れて、説明も受けたのですが、写真映えするものではないですね。とりあえず、「こんなん見ました」ということで、2枚ほど載せます。
以上で、今回の横須賀旅は終了です。
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以前、横浜に行ったとき、 JR横須賀線の逗子駅まで行き、京急の逗子線と金沢シーサイド線を制覇したのですが、久里浜・三崎口方面は残っていました。そこで、この辺りの乗りつぶしを兼ねて横須賀に行ってきました。
まずはJRの逗子から久里浜まで行き、JR横須賀線を制覇。そこで京急に乗り換えて、三崎口まで。
三崎といえばマグロ!ということで、三崎口の駅前でマグロをいただきました!
「三浦の磯焼き屋」というお店で、私は塩だれユッケのネギトロ丼、相棒は漬けマグロ丼をいただきました。どちらも美味しかったです。

三崎口から再び乗車して横須賀中央駅まで。これで京急久里浜線も制覇です。
一旦ホテルに荷物を預けて、今度は京急本線終点の浦賀駅まで。
せっかく浦賀まで来たので浦賀城に行ってみました。。。が、東叶神社まで行ったものの、境内から奥の院に上がる階段(その先に城がある)を見て、「この暑さでは無理!!」と思い、引き返しました(^^;)。ちなみに、城メグ(アプリ)では階段を数段上がったところで、「リア攻め」になります。
東叶神社から新町バス停に戻る途中に、浦賀の渡しの乗り場があります。
せっかく来たので乗ってみました。なんか風情があっていいですね。
ちなみに一般人は400円(横須賀市民は半額)ですが、600円で1日乗り放題なので往復で乗船してもよかったかもしれません。船頭さん(船長さん?)も親切で、下船したあと船の写真を撮っていたら、「撮りましょうか」と声をかけてくれました。ただ、自分が写るのは好きでないので、逆に船頭さんの写真を撮らせてもらいました。ブログに載せていいか確認しなかったので、ここには掲載しませんが、法被姿がカッコイイのです。
さて、バスで浦賀駅に戻り、さらに横須賀中央駅へ移動。
時間が余ったので、記念艦三笠に行ってみました。
戦艦には全くといっていいほど興味がないのですが、行ってみたら意外と見どころがありました。
最初「なんだ、この贅沢なつくりは!」と思ったのですが、旗艦なので、そういうものらしいです。

こちらは長官の寝室。ベッドが棺のようですが(^^;)、揺れても落ちないように、かな?

長官の浴室。

食器室、、、ってキッチン? 配膳室?

士官室。

デッキに上がって、船首側から見たところ。
今回、結果的に戦艦、軍港、要塞など、やたら軍事施設めぐりになってしまったなぁと思っていたのですが(本来あまり好きではない -.-;)、考えたら城も軍事施設でした。戦国時代か近代かの違いはあるけど。
城は好きだけど、軍事施設は好きではないというのは、城ははるか昔の話っていう感覚だからかなぁ。。。
などと考えつつ、2日目に続く。
まずはJRの逗子から久里浜まで行き、JR横須賀線を制覇。そこで京急に乗り換えて、三崎口まで。
三崎といえばマグロ!ということで、三崎口の駅前でマグロをいただきました!
「三浦の磯焼き屋」というお店で、私は塩だれユッケのネギトロ丼、相棒は漬けマグロ丼をいただきました。どちらも美味しかったです。
三崎口から再び乗車して横須賀中央駅まで。これで京急久里浜線も制覇です。
一旦ホテルに荷物を預けて、今度は京急本線終点の浦賀駅まで。
せっかく浦賀まで来たので浦賀城に行ってみました。。。が、東叶神社まで行ったものの、境内から奥の院に上がる階段(その先に城がある)を見て、「この暑さでは無理!!」と思い、引き返しました(^^;)。ちなみに、城メグ(アプリ)では階段を数段上がったところで、「リア攻め」になります。
東叶神社から新町バス停に戻る途中に、浦賀の渡しの乗り場があります。
せっかく来たので乗ってみました。なんか風情があっていいですね。
ちなみに一般人は400円(横須賀市民は半額)ですが、600円で1日乗り放題なので往復で乗船してもよかったかもしれません。船頭さん(船長さん?)も親切で、下船したあと船の写真を撮っていたら、「撮りましょうか」と声をかけてくれました。ただ、自分が写るのは好きでないので、逆に船頭さんの写真を撮らせてもらいました。ブログに載せていいか確認しなかったので、ここには掲載しませんが、法被姿がカッコイイのです。
さて、バスで浦賀駅に戻り、さらに横須賀中央駅へ移動。
時間が余ったので、記念艦三笠に行ってみました。
戦艦には全くといっていいほど興味がないのですが、行ってみたら意外と見どころがありました。
最初「なんだ、この贅沢なつくりは!」と思ったのですが、旗艦なので、そういうものらしいです。
こちらは長官の寝室。ベッドが棺のようですが(^^;)、揺れても落ちないように、かな?
長官の浴室。
食器室、、、ってキッチン? 配膳室?
士官室。
デッキに上がって、船首側から見たところ。
今回、結果的に戦艦、軍港、要塞など、やたら軍事施設めぐりになってしまったなぁと思っていたのですが(本来あまり好きではない -.-;)、考えたら城も軍事施設でした。戦国時代か近代かの違いはあるけど。
城は好きだけど、軍事施設は好きではないというのは、城ははるか昔の話っていう感覚だからかなぁ。。。
などと考えつつ、2日目に続く。
先日、用事で高松に行ったのですが、せっかくなのでどこか新しい場所に行ってみよう!と思って訪ねたのが「旧金毘羅大芝居」です。
木造の歌舞伎小屋で日本最古。廻り舞台やせりもすべて人力で動かす、、という話をTVで見たことがあったので、ちょっと興味がありました。
こちらが外観です。

入り口が小さくて屈まないと入れないのですが、これもちゃんと入場料を取るための工夫だとか(もちろん昔の話です)。身分の高い人はもっと広い別の入り口から入れたそうです。
ちなみに入ったところで、係の人に「時間があるのでしたらご説明しましょうか」と言われたので、お願いしました。普段は自分のペースで見たいので説明を断ることが多いのですが、なんとなくここは説明を聞いた方がいいような気がしました。そして聞いて正解でした!
一通りの説明が終わった後は自由に見て回ることができるので、とりあえず説明は聞いた方がいいです。見ただけではわからないこと、気づかないことがあると思います。
こちらは下足を預けるところ。
昔は下駄や草履だったので下足を掛けて預かることができたんですねぇ。今は多様な靴があるので、預かるのは難しいようです。
ここは鳥屋といって、出番を待つ役者さんが待機するところ。幕の向こうが花道です。
このすぐ左手には地下へ降りる階段があります。地下の通路で楽屋につながっています。
鳥屋の幕を開けると、いきなり舞台と客席が目に飛び込んできます。
素晴らしいの一言です!
城めぐりを始めてから木造建築物にも興味を持ってしまって、屋根の小屋組みとか見えるとめっちゃテンション上がってしまうのですが、ここはホントにすごい木造!
左右の客席もいい雰囲気です。
鳥屋のほうを振り返るとこんな感じ。鳥屋の幕がいいですね。
ステージから客席を見るとこんな感じ。
客席に木の枠がありますが、もともとはこの枠に4人座ったそうです。
ただし、現代人は体格増大、正座苦手なので、一部の枠を外して2枠で5人にしているそうです(1つ前の写真の座布団参照)。
こちらはステージ横の写真。
この二階部分にも昔はお客さんを入れていたそうです。
今でいうと、大阪城ホールのステージ真横のスタンドにもお客さんを入れている感じですね。幕が下りてもステージの様子が見えてしまうという、ある意味特等席。
さて、ステージの裏に行くと楽屋が並ぶ通路があります。
楽屋も趣があっていいですね。
こちらはお風呂。
そして、ここがステージの真下、いわゆる奈落ですね!
廻り舞台を回す仕掛けや、せりなどがあります。
こちらは空井戸を奈落から撮った写真。
空井戸というのは、ステージと花道の交点付近にある四角い穴です。番町皿屋敷などの演目で人が井戸に飛び込むときに使うそうです。その穴が奈落につながっており、飛び込んだ役者が楽屋に戻ったり、花道のせりから幽霊となって現れたりするそうです。
ちょっとわかりにくい写真ですが、空井戸の手前に奈落へ下りる階段が数段あります。空井戸の上部は透明な板で塞がれていました(実際に使うとき以外は蓋をするのでしょう)。
最後に二階の客席から全体を見てみました。
いや、とにかく素晴らしかったです。
実際に行く前は「1時間も見ないかなぁ」なんて言っていましたが、滞在時間は軽く1時間を超えました。写真も紹介しきれないくらい撮りました。
芝居小屋、木造建築に興味のある方は、ぜひぜひ訪れてください。
ちなみに、この旧金毘羅大芝居は重要文化財に指定されているのですが、実際に4月には歌舞伎が上演されるそうです。重要文化財で人間国宝の芝居を見るという特別な体験ができるようですが、チケットを取るのは難しいようです。^^;
それ以外の日は、入場料500円で、客席から楽屋、奈落まで自由に見ることができます。
500円以上の価値は十分あると思います!!
木造の歌舞伎小屋で日本最古。廻り舞台やせりもすべて人力で動かす、、という話をTVで見たことがあったので、ちょっと興味がありました。
こちらが外観です。
入り口が小さくて屈まないと入れないのですが、これもちゃんと入場料を取るための工夫だとか(もちろん昔の話です)。身分の高い人はもっと広い別の入り口から入れたそうです。
ちなみに入ったところで、係の人に「時間があるのでしたらご説明しましょうか」と言われたので、お願いしました。普段は自分のペースで見たいので説明を断ることが多いのですが、なんとなくここは説明を聞いた方がいいような気がしました。そして聞いて正解でした!
一通りの説明が終わった後は自由に見て回ることができるので、とりあえず説明は聞いた方がいいです。見ただけではわからないこと、気づかないことがあると思います。
こちらは下足を預けるところ。
昔は下駄や草履だったので下足を掛けて預かることができたんですねぇ。今は多様な靴があるので、預かるのは難しいようです。
ここは鳥屋といって、出番を待つ役者さんが待機するところ。幕の向こうが花道です。
このすぐ左手には地下へ降りる階段があります。地下の通路で楽屋につながっています。
鳥屋の幕を開けると、いきなり舞台と客席が目に飛び込んできます。
素晴らしいの一言です!
城めぐりを始めてから木造建築物にも興味を持ってしまって、屋根の小屋組みとか見えるとめっちゃテンション上がってしまうのですが、ここはホントにすごい木造!
左右の客席もいい雰囲気です。
鳥屋のほうを振り返るとこんな感じ。鳥屋の幕がいいですね。
ステージから客席を見るとこんな感じ。
客席に木の枠がありますが、もともとはこの枠に4人座ったそうです。
ただし、現代人は体格増大、正座苦手なので、一部の枠を外して2枠で5人にしているそうです(1つ前の写真の座布団参照)。
こちらはステージ横の写真。
この二階部分にも昔はお客さんを入れていたそうです。
今でいうと、大阪城ホールのステージ真横のスタンドにもお客さんを入れている感じですね。幕が下りてもステージの様子が見えてしまうという、ある意味特等席。
さて、ステージの裏に行くと楽屋が並ぶ通路があります。
楽屋も趣があっていいですね。
こちらはお風呂。
そして、ここがステージの真下、いわゆる奈落ですね!
廻り舞台を回す仕掛けや、せりなどがあります。
こちらは空井戸を奈落から撮った写真。
空井戸というのは、ステージと花道の交点付近にある四角い穴です。番町皿屋敷などの演目で人が井戸に飛び込むときに使うそうです。その穴が奈落につながっており、飛び込んだ役者が楽屋に戻ったり、花道のせりから幽霊となって現れたりするそうです。
ちょっとわかりにくい写真ですが、空井戸の手前に奈落へ下りる階段が数段あります。空井戸の上部は透明な板で塞がれていました(実際に使うとき以外は蓋をするのでしょう)。
最後に二階の客席から全体を見てみました。
いや、とにかく素晴らしかったです。
実際に行く前は「1時間も見ないかなぁ」なんて言っていましたが、滞在時間は軽く1時間を超えました。写真も紹介しきれないくらい撮りました。
芝居小屋、木造建築に興味のある方は、ぜひぜひ訪れてください。
ちなみに、この旧金毘羅大芝居は重要文化財に指定されているのですが、実際に4月には歌舞伎が上演されるそうです。重要文化財で人間国宝の芝居を見るという特別な体験ができるようですが、チケットを取るのは難しいようです。^^;
それ以外の日は、入場料500円で、客席から楽屋、奈落まで自由に見ることができます。
500円以上の価値は十分あると思います!!
翌日は タウシュベツに行きました。
前にも行きましたが、水がほとんどないときだったので、水面に映った眼鏡橋のような写真を撮りたいと思って時期を変えて再訪しました。
前日に泊まった糠平温泉の宿はロビーがいい感じでした。

翌日、早朝タウシュベツツアーに参加。
この道の先がタウシュベツ橋です。
8月は水没している可能性もあるという話でドキドキしていたのですが、7月初めくらいにチェックしたときはまだ半分くらい姿が見えていてなんとか大丈夫そうと思っていたら、いつのまにか猛暑のせいで水位がどんどん下がっている、、、干上がりそう、という状態になっていて、眼鏡橋は諦めモードになりかけてました。
橋の手前に到着!
おお、片側には水があります。写真は撮れるのか?!
水のある側に下りていきます。
おお!撮れましたね!
橋の根元まで水がなくても眼鏡橋になるんだ、と妙に納得。

しかし、橋は 1 年前より明らかに劣化してます。
反対側からみると、こんな感じ。
それでもやっぱりカッコいいですね。
晴れてきてさらに美しい景色となりました。
名残惜しくもツアーはこれで終了です。
前にも行きましたが、水がほとんどないときだったので、水面に映った眼鏡橋のような写真を撮りたいと思って時期を変えて再訪しました。
前日に泊まった糠平温泉の宿はロビーがいい感じでした。
翌日、早朝タウシュベツツアーに参加。
この道の先がタウシュベツ橋です。
8月は水没している可能性もあるという話でドキドキしていたのですが、7月初めくらいにチェックしたときはまだ半分くらい姿が見えていてなんとか大丈夫そうと思っていたら、いつのまにか猛暑のせいで水位がどんどん下がっている、、、干上がりそう、という状態になっていて、眼鏡橋は諦めモードになりかけてました。
橋の手前に到着!
おお、片側には水があります。写真は撮れるのか?!
水のある側に下りていきます。
おお!撮れましたね!
橋の根元まで水がなくても眼鏡橋になるんだ、と妙に納得。
しかし、橋は 1 年前より明らかに劣化してます。
反対側からみると、こんな感じ。
それでもやっぱりカッコいいですね。
晴れてきてさらに美しい景色となりました。
名残惜しくもツアーはこれで終了です。
お盆休みは北海道に行ってきました。
最初に訪れたのはノーザンホースパークです。
まずは昼食。^^;
鯛出汁の冷やしうどんをいただきました。
出汁がとても冷えてて美味しかったです。
鯛出汁ですが具はささみです。

で、さっそく、目当てのウィンドインハーヘアさんの厩舎に行くと、なぜか厩舎から顔を出していました。
一緒に写真を撮ってもらっている人もいたので、便乗して横から写真を撮りました。
(一緒に写真を撮ってもらった人はたまたまラッキーな人なのか、何かの特典?を持っている人なのかわかりませんでした)

次に向かったのは、新しくできた(といっても一昨年でした)ディープインパクトゲートです。

うーん、なんかすごいけど、何がどうディープインパクトなのかはわかりません。^^;
なんというか、その、、、基本的には「むやみにアートに解説などつけるべきではない」と思っているのですが、これはちょっと説明を付けてほしかったです。
で、帰ってから検索したら、セレモニーでの彫刻家のスピーチが載っていました。
これを読んでから行けばよかったかも。。。
ディープインパクトゲートは敷地のかなり奥にあるのですが、そこから戻ってくる途中のガーデンにかわいい植栽もありました。
こちらはパークの中心部にあるディープインパクトの像。
今にも台座から下りてきそうですね。
最後にもう一度ウィンドインハーヘアさんに会いにいったら、お手入れ中でした。
スタッフさんがめっちゃ丁寧に体を洗ったり、ブラッシングしたり、オイルを塗ったりしていました。

偉大なお母さん、いつまでもお元気で~!
最初に訪れたのはノーザンホースパークです。
まずは昼食。^^;
鯛出汁の冷やしうどんをいただきました。
出汁がとても冷えてて美味しかったです。
鯛出汁ですが具はささみです。
で、さっそく、目当てのウィンドインハーヘアさんの厩舎に行くと、なぜか厩舎から顔を出していました。
一緒に写真を撮ってもらっている人もいたので、便乗して横から写真を撮りました。
(一緒に写真を撮ってもらった人はたまたまラッキーな人なのか、何かの特典?を持っている人なのかわかりませんでした)
次に向かったのは、新しくできた(といっても一昨年でした)ディープインパクトゲートです。
うーん、なんかすごいけど、何がどうディープインパクトなのかはわかりません。^^;
なんというか、その、、、基本的には「むやみにアートに解説などつけるべきではない」と思っているのですが、これはちょっと説明を付けてほしかったです。
で、帰ってから検索したら、セレモニーでの彫刻家のスピーチが載っていました。
これを読んでから行けばよかったかも。。。
ディープインパクトゲートは敷地のかなり奥にあるのですが、そこから戻ってくる途中のガーデンにかわいい植栽もありました。
こちらはパークの中心部にあるディープインパクトの像。
今にも台座から下りてきそうですね。
最後にもう一度ウィンドインハーヘアさんに会いにいったら、お手入れ中でした。
スタッフさんがめっちゃ丁寧に体を洗ったり、ブラッシングしたり、オイルを塗ったりしていました。
偉大なお母さん、いつまでもお元気で~!

