「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
翌日は タウシュベツに行きました。
前にも行きましたが、水がほとんどないときだったので、水面に映った眼鏡橋のような写真を撮りたいと思って時期を変えて再訪しました。
前日に泊まった糠平温泉の宿はロビーがいい感じでした。

翌日、早朝タウシュベツツアーに参加。
この道の先がタウシュベツ橋です。
8月は水没している可能性もあるという話でドキドキしていたのですが、7月初めくらいにチェックしたときはまだ半分くらい姿が見えていてなんとか大丈夫そうと思っていたら、いつのまにか猛暑のせいで水位がどんどん下がっている、、、干上がりそう、という状態になっていて、眼鏡橋は諦めモードになりかけてました。
橋の手前に到着!
おお、片側には水があります。写真は撮れるのか?!
水のある側に下りていきます。
おお!撮れましたね!
橋の根元まで水がなくても眼鏡橋になるんだ、と妙に納得。

しかし、橋は 1 年前より明らかに劣化してます。
反対側からみると、こんな感じ。
それでもやっぱりカッコいいですね。
晴れてきてさらに美しい景色となりました。
名残惜しくもツアーはこれで終了です。

前にも行きましたが、水がほとんどないときだったので、水面に映った眼鏡橋のような写真を撮りたいと思って時期を変えて再訪しました。
前日に泊まった糠平温泉の宿はロビーがいい感じでした。
翌日、早朝タウシュベツツアーに参加。
この道の先がタウシュベツ橋です。
8月は水没している可能性もあるという話でドキドキしていたのですが、7月初めくらいにチェックしたときはまだ半分くらい姿が見えていてなんとか大丈夫そうと思っていたら、いつのまにか猛暑のせいで水位がどんどん下がっている、、、干上がりそう、という状態になっていて、眼鏡橋は諦めモードになりかけてました。
橋の手前に到着!
おお、片側には水があります。写真は撮れるのか?!
水のある側に下りていきます。
おお!撮れましたね!
橋の根元まで水がなくても眼鏡橋になるんだ、と妙に納得。
しかし、橋は 1 年前より明らかに劣化してます。
反対側からみると、こんな感じ。
それでもやっぱりカッコいいですね。
晴れてきてさらに美しい景色となりました。
名残惜しくもツアーはこれで終了です。
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