駆け出しの翻訳屋といいながら早数年。
学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、最近は余暇の話が多いような。。。
そもそも、いつまで駆け出しなんだ?!
備後落合駅周辺は、芸備線、木次線、福塩線、姫新線があって(伯備線はすでに完乗)、なかなか乗りつぶしが難しいと悩んでいたのですが、先日思い切って一気にすべてを乗りつぶすという暴挙に出ました。^^;
下記地図で緑の線が乗車済みの路線です。やっと備後落合問題が片付いた!^o^

というわけで、今回はその旅の概略を。。。
1日目はとりあえず津山を目指しました。
姫新線は津山ー新見間だけが残っていたのですが、その後の行程を考えると、津山9:53発の新見行きに乗るしかなく津山泊に決定。ちなみに津山10時前着なら前泊しなくても行けそうな気がしたのですが、津山線も本数が少なく、かなり早起きになるので断念しました。代わりに18きっぷでのんびりGo!
まずは姫路で名物の駅そばを堪能。

夕方には津山に到着。津山城前のビジネスホテルに宿泊し、津山城ビューを満喫。
夜は近くの居酒屋へ。「山陰海鮮 炉端かば」という山陰の居酒屋チェーンのようです(今まで知らなかったのですが、この後、旅の間にあちこちで見かけました)。本日のおすすめのブリがめっちゃ美味しかったです!
ちなみに、こちらの刺身醤油も絶品。九州の醤油みたいな甘味の強い醤油です。
2日目はまず津山から新見まで乗車し、姫新線を制覇。さらに芸備線で備後落合まで。
備後落合から三次まで行って、三次から府中、府中から福山で、福塩線を完乗です。
ホントは三次ではなく塩町で乗り換えればいいのですが、塩町の乗り換え時間が1時間以上あって退屈しそうなので、あえて三次まで行きました。
三次駅は観光案内所や土産物屋があって時間つぶしにはよかったです。
3日目は乗り鉄より城!
まずは福山城へ。
福山城は裏側が黒い鉄板張に変わったんですよね。それを見に行かなくては、、と思っていたのです。
その後、在来線で広島へ移動。
広島は、広島電鉄の路面電車が広島駅の駅ビル2階に乗り入れるようになったんですよね。それも見たい、乗りたい、と思っていたのです。
そして広島城へ。
広島城も今年3月下旬で入場できなくなるので再訪したかったのです。
残りの時間で広電の路面電車を完乗(広電西広島-宮島間は乗車済だったので、それ以外を乗車)。
4日目はまず広島から三次まで乗車して芸備線を制覇。
三次では、2日目にチェックしていたお好み焼き屋さんで昼食。
さらに、三次から備後落合へ移動し(三次-備後落合はどうしても2度通らざるを得ないのです)、備後落合から木次線に入ります。
残念ながら、木次線の備後落合-出雲横田は雪のため代行バスでした(スイッチバック、乗れなかった! ;_;)。
代行バスは時間調整のため、出雲坂根駅で15分ほど休憩します。
出雲横田からはちゃんと木次線に乗って完乗。
途中の木次駅は停車時間が長いので、駅名標を撮る時間があります。
その後、宍道から出雲市へ行って4日目は終わり。
出雲市駅では新型やくもに会いました。
5日目。
ホントは新型やくもに乗って帰りたかったのですが、やくも&新幹線より飛行機のほうが断然安かったので、最後は一畑電車の北松江線を完乗して飛行機で帰りました。
〆は空港の出雲そば。

下記地図で緑の線が乗車済みの路線です。やっと備後落合問題が片付いた!^o^
というわけで、今回はその旅の概略を。。。
1日目はとりあえず津山を目指しました。
姫新線は津山ー新見間だけが残っていたのですが、その後の行程を考えると、津山9:53発の新見行きに乗るしかなく津山泊に決定。ちなみに津山10時前着なら前泊しなくても行けそうな気がしたのですが、津山線も本数が少なく、かなり早起きになるので断念しました。代わりに18きっぷでのんびりGo!
まずは姫路で名物の駅そばを堪能。
夕方には津山に到着。津山城前のビジネスホテルに宿泊し、津山城ビューを満喫。
夜は近くの居酒屋へ。「山陰海鮮 炉端かば」という山陰の居酒屋チェーンのようです(今まで知らなかったのですが、この後、旅の間にあちこちで見かけました)。本日のおすすめのブリがめっちゃ美味しかったです!
ちなみに、こちらの刺身醤油も絶品。九州の醤油みたいな甘味の強い醤油です。
2日目はまず津山から新見まで乗車し、姫新線を制覇。さらに芸備線で備後落合まで。
備後落合から三次まで行って、三次から府中、府中から福山で、福塩線を完乗です。
ホントは三次ではなく塩町で乗り換えればいいのですが、塩町の乗り換え時間が1時間以上あって退屈しそうなので、あえて三次まで行きました。
三次駅は観光案内所や土産物屋があって時間つぶしにはよかったです。
3日目は乗り鉄より城!
まずは福山城へ。
福山城は裏側が黒い鉄板張に変わったんですよね。それを見に行かなくては、、と思っていたのです。
その後、在来線で広島へ移動。
広島は、広島電鉄の路面電車が広島駅の駅ビル2階に乗り入れるようになったんですよね。それも見たい、乗りたい、と思っていたのです。
そして広島城へ。
広島城も今年3月下旬で入場できなくなるので再訪したかったのです。
残りの時間で広電の路面電車を完乗(広電西広島-宮島間は乗車済だったので、それ以外を乗車)。
4日目はまず広島から三次まで乗車して芸備線を制覇。
三次では、2日目にチェックしていたお好み焼き屋さんで昼食。
さらに、三次から備後落合へ移動し(三次-備後落合はどうしても2度通らざるを得ないのです)、備後落合から木次線に入ります。
残念ながら、木次線の備後落合-出雲横田は雪のため代行バスでした(スイッチバック、乗れなかった! ;_;)。
代行バスは時間調整のため、出雲坂根駅で15分ほど休憩します。
出雲横田からはちゃんと木次線に乗って完乗。
途中の木次駅は停車時間が長いので、駅名標を撮る時間があります。
その後、宍道から出雲市へ行って4日目は終わり。
出雲市駅では新型やくもに会いました。
5日目。
ホントは新型やくもに乗って帰りたかったのですが、やくも&新幹線より飛行機のほうが断然安かったので、最後は一畑電車の北松江線を完乗して飛行機で帰りました。
〆は空港の出雲そば。
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ちょっと古い話になってしまいましたが、今冬はセーターを編みました!
セーターは最後に前後の身頃や袖を接ぐのが苦手で、最近はまったく編んでなかったのですが、襟ぐりからトップダウンで編むやつならできそう、と思って挑戦しました。
まぁ、ちょっとガタガタだったり、模様が揃ってなかったりするのですが、家で着るには十分だし、編むのは楽しかったです!
その後、編んだのが指無しミトン。
こちらは『輪針でニット』(林ことみ著)という本に載っていたものです。
左右で色が入れ替わっているのが面白いなと思って編みました。
余っていた毛糸を使ったので、本に記載の糸とは太さが違い、目数は調整したのですが、段数はそのままでいけるかなと思ったら、ちょっと短めになりました。しかも、親指部分が太すぎ!
まぁ、使えなくはないかな。^^;
セーターは最後に前後の身頃や袖を接ぐのが苦手で、最近はまったく編んでなかったのですが、襟ぐりからトップダウンで編むやつならできそう、と思って挑戦しました。
まぁ、ちょっとガタガタだったり、模様が揃ってなかったりするのですが、家で着るには十分だし、編むのは楽しかったです!
その後、編んだのが指無しミトン。
こちらは『輪針でニット』(林ことみ著)という本に載っていたものです。
左右で色が入れ替わっているのが面白いなと思って編みました。
余っていた毛糸を使ったので、本に記載の糸とは太さが違い、目数は調整したのですが、段数はそのままでいけるかなと思ったら、ちょっと短めになりました。しかも、親指部分が太すぎ!
まぁ、使えなくはないかな。^^;
先日、用事で高松に行ったのですが、せっかくなのでどこか新しい場所に行ってみよう!と思って訪ねたのが「旧金毘羅大芝居」です。
木造の歌舞伎小屋で日本最古。廻り舞台やせりもすべて人力で動かす、、という話をTVで見たことがあったので、ちょっと興味がありました。
こちらが外観です。

入り口が小さくて屈まないと入れないのですが、これもちゃんと入場料を取るための工夫だとか(もちろん昔の話です)。身分の高い人はもっと広い別の入り口から入れたそうです。
ちなみに入ったところで、係の人に「時間があるのでしたらご説明しましょうか」と言われたので、お願いしました。普段は自分のペースで見たいので説明を断ることが多いのですが、なんとなくここは説明を聞いた方がいいような気がしました。そして聞いて正解でした!
一通りの説明が終わった後は自由に見て回ることができるので、とりあえず説明は聞いた方がいいです。見ただけではわからないこと、気づかないことがあると思います。
こちらは下足を預けるところ。
昔は下駄や草履だったので下足を掛けて預かることができたんですねぇ。今は多様な靴があるので、預かるのは難しいようです。
ここは鳥屋といって、出番を待つ役者さんが待機するところ。幕の向こうが花道です。
このすぐ左手には地下へ降りる階段があります。地下の通路で楽屋につながっています。
鳥屋の幕を開けると、いきなり舞台と客席が目に飛び込んできます。
素晴らしいの一言です!
城めぐりを始めてから木造建築物にも興味を持ってしまって、屋根の小屋組みとか見えるとめっちゃテンション上がってしまうのですが、ここはホントにすごい木造!
左右の客席もいい雰囲気です。
鳥屋のほうを振り返るとこんな感じ。鳥屋の幕がいいですね。
ステージから客席を見るとこんな感じ。
客席に木の枠がありますが、もともとはこの枠に4人座ったそうです。
ただし、現代人は体格増大、正座苦手なので、一部の枠を外して2枠で5人にしているそうです(1つ前の写真の座布団参照)。
こちらはステージ横の写真。
この二階部分にも昔はお客さんを入れていたそうです。
今でいうと、大阪城ホールのステージ真横のスタンドにもお客さんを入れている感じですね。幕が下りてもステージの様子が見えてしまうという、ある意味特等席。
さて、ステージの裏に行くと楽屋が並ぶ通路があります。
楽屋も趣があっていいですね。
こちらはお風呂。
そして、ここがステージの真下、いわゆる奈落ですね!
廻り舞台を回す仕掛けや、せりなどがあります。
こちらは空井戸を奈落から撮った写真。
空井戸というのは、ステージと花道の交点付近にある四角い穴です。番町皿屋敷などの演目で人が井戸に飛び込むときに使うそうです。その穴が奈落につながっており、飛び込んだ役者が楽屋に戻ったり、花道のせりから幽霊となって現れたりするそうです。
ちょっとわかりにくい写真ですが、空井戸の手前に奈落へ下りる階段が数段あります。空井戸の上部は透明な板で塞がれていました(実際に使うとき以外は蓋をするのでしょう)。
最後に二階の客席から全体を見てみました。
いや、とにかく素晴らしかったです。
実際に行く前は「1時間も見ないかなぁ」なんて言っていましたが、滞在時間は軽く1時間を超えました。写真も紹介しきれないくらい撮りました。
芝居小屋、木造建築に興味のある方は、ぜひぜひ訪れてください。
ちなみに、この旧金毘羅大芝居は重要文化財に指定されているのですが、実際に4月には歌舞伎が上演されるそうです。重要文化財で人間国宝の芝居を見るという特別な体験ができるようですが、チケットを取るのは難しいようです。^^;
それ以外の日は、入場料500円で、客席から楽屋、奈落まで自由に見ることができます。
500円以上の価値は十分あると思います!!
木造の歌舞伎小屋で日本最古。廻り舞台やせりもすべて人力で動かす、、という話をTVで見たことがあったので、ちょっと興味がありました。
こちらが外観です。
入り口が小さくて屈まないと入れないのですが、これもちゃんと入場料を取るための工夫だとか(もちろん昔の話です)。身分の高い人はもっと広い別の入り口から入れたそうです。
ちなみに入ったところで、係の人に「時間があるのでしたらご説明しましょうか」と言われたので、お願いしました。普段は自分のペースで見たいので説明を断ることが多いのですが、なんとなくここは説明を聞いた方がいいような気がしました。そして聞いて正解でした!
一通りの説明が終わった後は自由に見て回ることができるので、とりあえず説明は聞いた方がいいです。見ただけではわからないこと、気づかないことがあると思います。
こちらは下足を預けるところ。
昔は下駄や草履だったので下足を掛けて預かることができたんですねぇ。今は多様な靴があるので、預かるのは難しいようです。
ここは鳥屋といって、出番を待つ役者さんが待機するところ。幕の向こうが花道です。
このすぐ左手には地下へ降りる階段があります。地下の通路で楽屋につながっています。
鳥屋の幕を開けると、いきなり舞台と客席が目に飛び込んできます。
素晴らしいの一言です!
城めぐりを始めてから木造建築物にも興味を持ってしまって、屋根の小屋組みとか見えるとめっちゃテンション上がってしまうのですが、ここはホントにすごい木造!
左右の客席もいい雰囲気です。
鳥屋のほうを振り返るとこんな感じ。鳥屋の幕がいいですね。
ステージから客席を見るとこんな感じ。
客席に木の枠がありますが、もともとはこの枠に4人座ったそうです。
ただし、現代人は体格増大、正座苦手なので、一部の枠を外して2枠で5人にしているそうです(1つ前の写真の座布団参照)。
こちらはステージ横の写真。
この二階部分にも昔はお客さんを入れていたそうです。
今でいうと、大阪城ホールのステージ真横のスタンドにもお客さんを入れている感じですね。幕が下りてもステージの様子が見えてしまうという、ある意味特等席。
さて、ステージの裏に行くと楽屋が並ぶ通路があります。
楽屋も趣があっていいですね。
こちらはお風呂。
そして、ここがステージの真下、いわゆる奈落ですね!
廻り舞台を回す仕掛けや、せりなどがあります。
こちらは空井戸を奈落から撮った写真。
空井戸というのは、ステージと花道の交点付近にある四角い穴です。番町皿屋敷などの演目で人が井戸に飛び込むときに使うそうです。その穴が奈落につながっており、飛び込んだ役者が楽屋に戻ったり、花道のせりから幽霊となって現れたりするそうです。
ちょっとわかりにくい写真ですが、空井戸の手前に奈落へ下りる階段が数段あります。空井戸の上部は透明な板で塞がれていました(実際に使うとき以外は蓋をするのでしょう)。
最後に二階の客席から全体を見てみました。
いや、とにかく素晴らしかったです。
実際に行く前は「1時間も見ないかなぁ」なんて言っていましたが、滞在時間は軽く1時間を超えました。写真も紹介しきれないくらい撮りました。
芝居小屋、木造建築に興味のある方は、ぜひぜひ訪れてください。
ちなみに、この旧金毘羅大芝居は重要文化財に指定されているのですが、実際に4月には歌舞伎が上演されるそうです。重要文化財で人間国宝の芝居を見るという特別な体験ができるようですが、チケットを取るのは難しいようです。^^;
それ以外の日は、入場料500円で、客席から楽屋、奈落まで自由に見ることができます。
500円以上の価値は十分あると思います!!
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします
さて、新年は車で四国に行ってきました。
最初に訪れたのは、にこ淵。
曇り空だったので、綺麗な仁淀ブルーは見られないかも、と思っていましたが、ホントに綺麗なブルーでした。
ただ次第に雪が強くなってきて寒かったです。^^;

そして高知駅に到着。
高知と言えば、高知城をはずすわけにはいきません。
もう何度も写真を撮っているんですが、毎回撮影してしまいますね。
そして今回のメインは室戸岬。
去年はDMV(バスモード)で通過しただけだったので、ゆっくり観光リベンジです。
なんとも奇妙な岩。地殻変動がどうとか、ブラタモリでやってたと思うのですが、忘れました。^^;
海も綺麗。こんなにくっきりとした水平線はあまり見たことがないかも。
灯台の上の展望台にも行ってみました。
室戸岬をぐるっとまわって徳島に宿泊。
翌日は一宮城です。
ここもまぁ何度も来ているんですが、ちょっと久しぶりかな。
そして2つ目のメインは芝原城のまいこみ泉。
10年以上前に訪問したのですが、いつの間にか史跡に指定されて整備されたとのことなので、見に行きました。
すごい!前回見たときは、草ぼうぼうで一番下の石なんて見えませんでしたよ!
周囲もすっきりして見やすくなっていました。

最後は鳴門大橋。
エスカヒル鳴門の展望台から渦潮が見えるかなと思いましたが、よくわかりませんでした。^^;
大潮の30分前くらいまで粘ったのですが、寒くて諦めました。
やはり夏場に船に乗るのが良さそう。。。

以上、新年最初の旅でした。
今年もよろしくお願いいたします
さて、新年は車で四国に行ってきました。
最初に訪れたのは、にこ淵。
曇り空だったので、綺麗な仁淀ブルーは見られないかも、と思っていましたが、ホントに綺麗なブルーでした。
ただ次第に雪が強くなってきて寒かったです。^^;
そして高知駅に到着。
高知と言えば、高知城をはずすわけにはいきません。
もう何度も写真を撮っているんですが、毎回撮影してしまいますね。
そして今回のメインは室戸岬。
去年はDMV(バスモード)で通過しただけだったので、ゆっくり観光リベンジです。
なんとも奇妙な岩。地殻変動がどうとか、ブラタモリでやってたと思うのですが、忘れました。^^;
海も綺麗。こんなにくっきりとした水平線はあまり見たことがないかも。
灯台の上の展望台にも行ってみました。
室戸岬をぐるっとまわって徳島に宿泊。
翌日は一宮城です。
ここもまぁ何度も来ているんですが、ちょっと久しぶりかな。
そして2つ目のメインは芝原城のまいこみ泉。
10年以上前に訪問したのですが、いつの間にか史跡に指定されて整備されたとのことなので、見に行きました。
すごい!前回見たときは、草ぼうぼうで一番下の石なんて見えませんでしたよ!
周囲もすっきりして見やすくなっていました。
最後は鳴門大橋。
エスカヒル鳴門の展望台から渦潮が見えるかなと思いましたが、よくわかりませんでした。^^;
大潮の30分前くらいまで粘ったのですが、寒くて諦めました。
やはり夏場に船に乗るのが良さそう。。。
以上、新年最初の旅でした。
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プロフィール
HN:
明風
性別:
非公開
自己紹介:
技術屋から翻訳屋に転身しようと、退職。
とりあえず、安定して翻訳の仕事を貰えるようになりましたが、まだまだ駆け出しです。胸をはって「翻訳家です」と言えるまで、日夜修行中(?)の身です。
趣味は音楽鑑賞と城めぐり。月平均 1 回以上のライブと登城がエネルギー源です!
とりあえず、安定して翻訳の仕事を貰えるようになりましたが、まだまだ駆け出しです。胸をはって「翻訳家です」と言えるまで、日夜修行中(?)の身です。
趣味は音楽鑑賞と城めぐり。月平均 1 回以上のライブと登城がエネルギー源です!
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