「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
すっかりブログの更新が途絶えてました。^^;
翻訳作業用のちょいプロ作成とか、乗り鉄の話とかもあるのですが、とりあえず今日は久々に安土城の築城をしたので、その話を。。。
前回、「五階が完成!」と書いたのですが、階段ができていませんでした。^^;
この階段。踊り場以外にもフラットな部分があって、桁を避けるためかと思っていたのですが、桁に当たることもないので、「なぜだろ?」と思いつつ、最初は適当に作ってしまいました。
ところが、完成してみると、六階の階段穴が妙に中央に寄ってしまって部屋として不便な作りに。。。つまり、五階の昇り口と六階の出口の位置を変えたいがために、途中にわざとフラットな部分を作っているようなのです。
踊り場までの距離が、上と下でかなり非対称なのも、そういう理由のよう。。。
建築の知識ゼロでやっているので、こういうところは試行錯誤になって初めてわかります。^^;

五階には屋根裏もあります。五階の屋根も完成です。
そして、いよいよ六階を作成中!
とりあえず今日は六階の桟唐戸の模様を作って満足。

続きはまた年末かなぁ。。。
翻訳作業用のちょいプロ作成とか、乗り鉄の話とかもあるのですが、とりあえず今日は久々に安土城の築城をしたので、その話を。。。
前回、「五階が完成!」と書いたのですが、階段ができていませんでした。^^;
この階段。踊り場以外にもフラットな部分があって、桁を避けるためかと思っていたのですが、桁に当たることもないので、「なぜだろ?」と思いつつ、最初は適当に作ってしまいました。
ところが、完成してみると、六階の階段穴が妙に中央に寄ってしまって部屋として不便な作りに。。。つまり、五階の昇り口と六階の出口の位置を変えたいがために、途中にわざとフラットな部分を作っているようなのです。
踊り場までの距離が、上と下でかなり非対称なのも、そういう理由のよう。。。
建築の知識ゼロでやっているので、こういうところは試行錯誤になって初めてわかります。^^;
五階には屋根裏もあります。五階の屋根も完成です。
そして、いよいよ六階を作成中!
とりあえず今日は六階の桟唐戸の模様を作って満足。
続きはまた年末かなぁ。。。
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