「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
以前から、Trados のお仕事のとき、連絡されているワード数と、Trados Studio の各ファイルの [ステータス情報] に表示されるワード数の合計値が微妙に異なることがあって、何でだろう?! と思っていました。
そういう場合、ファイルの解析を行うと、合計ワード数が連絡されているワード数に一致するので、「何かわからんけど、ワード数の表示はプロジェクトの作り方か何かで変わることがあるんだろう」と思っていました。ちなみに、その場合、ファイルの一覧に表示されるワード数は、連絡されているワード数に一致しています。
今回、ふとしたきっかけで、作業中にファイルの解析を行ったところ、ワード数の合計値がどんどん変わっていくことを発見しました(下表)。*_*;

マッチ率がだんだん変わっていくのはわかりますが、なぜ合計値が変わるのでしょう?!
そして、ファイルの一覧に表示されるワード数は、このファイルの解析結果の値に変わるのに対し、ステータス情報のワード数の合計値は変わらない、ということもわかりました。
うーん、まぁ、害はないのですが、何か気持ち悪いですね。
そういう場合、ファイルの解析を行うと、合計ワード数が連絡されているワード数に一致するので、「何かわからんけど、ワード数の表示はプロジェクトの作り方か何かで変わることがあるんだろう」と思っていました。ちなみに、その場合、ファイルの一覧に表示されるワード数は、連絡されているワード数に一致しています。
今回、ふとしたきっかけで、作業中にファイルの解析を行ったところ、ワード数の合計値がどんどん変わっていくことを発見しました(下表)。*_*;
マッチ率がだんだん変わっていくのはわかりますが、なぜ合計値が変わるのでしょう?!
そして、ファイルの一覧に表示されるワード数は、このファイルの解析結果の値に変わるのに対し、ステータス情報のワード数の合計値は変わらない、ということもわかりました。
うーん、まぁ、害はないのですが、何か気持ち悪いですね。
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