「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
ほぼ半年ぶりくらいで SDLX を使用しました。
結構気に入っていたはずなのですが、すっかり Trados 2011 に慣れてきたところだったので、とまどうことが多かったです。
「あ、翻訳メモリは 1 つしか選択できなかったんだ・・・」とか、
「あ、SDLX では用語ベースを使ってなかったんだ・・・」とか、
「あれ? <br> とかの | 記号も [Format Paint] でいいんだよね?!」とか。^^;
でも、一番気になったのは、確定してしまうと 100% マッチをそのまま使ったのか、修正したのか、あまりマッチしなかったのかがわからなくなってしまう点です。
これはチェックのときに不便ですね。
やはり Trados はそれなりに進化しているということでしょうか。
結構気に入っていたはずなのですが、すっかり Trados 2011 に慣れてきたところだったので、とまどうことが多かったです。
「あ、翻訳メモリは 1 つしか選択できなかったんだ・・・」とか、
「あ、SDLX では用語ベースを使ってなかったんだ・・・」とか、
「あれ? <br> とかの | 記号も [Format Paint] でいいんだよね?!」とか。^^;
でも、一番気になったのは、確定してしまうと 100% マッチをそのまま使ったのか、修正したのか、あまりマッチしなかったのかがわからなくなってしまう点です。
これはチェックのときに不便ですね。
やはり Trados はそれなりに進化しているということでしょうか。
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