「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
修了作品を校正ソフトでチェックしていたら、「疑似」と「擬似」の表記揺れがありました。
「疑似カラー」の「疑似」なのですが、「擬似」だと思っていたのに、辞書ソフトで「疑似」となっていたのをコピーしたらしく、用語集には「疑似」と「擬似」が混在していました!-.-;
「どっちが正しいのだろう?」と、大辞泉で調べてみたら、両方並列で記載されていました。
「擬態」は手偏の「擬」なので、「擬似」だと思っていましたが、ネットの情報によると、元々は「疑似」が正しく、その後、「擬似」も使われるようになったとのことでした。
もしかしたら「擬」が常用漢字じゃないので、「疑」で代用表記したのじゃないかと思っていたのですが、「擬」も常用漢字でした。^^;
しかし、表記揺れ防止の意味もある用語集なのに、登録するときに揺らぎがあったのではいけませんねぇ。。。^^;
登録するときにも気をつけなくては。。。
「疑似カラー」の「疑似」なのですが、「擬似」だと思っていたのに、辞書ソフトで「疑似」となっていたのをコピーしたらしく、用語集には「疑似」と「擬似」が混在していました!-.-;
「どっちが正しいのだろう?」と、大辞泉で調べてみたら、両方並列で記載されていました。
「擬態」は手偏の「擬」なので、「擬似」だと思っていましたが、ネットの情報によると、元々は「疑似」が正しく、その後、「擬似」も使われるようになったとのことでした。
もしかしたら「擬」が常用漢字じゃないので、「疑」で代用表記したのじゃないかと思っていたのですが、「擬」も常用漢字でした。^^;
しかし、表記揺れ防止の意味もある用語集なのに、登録するときに揺らぎがあったのではいけませんねぇ。。。^^;
登録するときにも気をつけなくては。。。
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