「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
以前、福岡城のバーチャルツアーの話を書きました。
城内を散策しながら、タブレットをかざすと、昔の城の姿が見えるという VR (バーチャルリアリティ) を活用したツアーです。
これが非常に面白くて、たまたまツアーで一緒になった初対面の人にも、「これ、昔の姿が映っているんですね!!」と思わず笑顔で話しかけられたりしました。^o^
その後、同じような VR のアプリが安土城にもあると知り、こちらは無料のスマフォ アプリだったので、思わずダウンロードしましたが、残念ながら、まだ現地に行けていません。^^;
今日はさらに「バーチャル名護屋城」を見つけました。
こちらは今年の 4 月にサービスを開始したようです。
タブレットの貸し出しのほか、アプリのダウンロードもできるようです。
ぜひ試してみたいですが、うーむ、名護屋城、いつ行けるかが問題です。
城内を散策しながら、タブレットをかざすと、昔の城の姿が見えるという VR (バーチャルリアリティ) を活用したツアーです。
これが非常に面白くて、たまたまツアーで一緒になった初対面の人にも、「これ、昔の姿が映っているんですね!!」と思わず笑顔で話しかけられたりしました。^o^
その後、同じような VR のアプリが安土城にもあると知り、こちらは無料のスマフォ アプリだったので、思わずダウンロードしましたが、残念ながら、まだ現地に行けていません。^^;
今日はさらに「バーチャル名護屋城」を見つけました。
こちらは今年の 4 月にサービスを開始したようです。
タブレットの貸し出しのほか、アプリのダウンロードもできるようです。
ぜひ試してみたいですが、うーむ、名護屋城、いつ行けるかが問題です。
PR
先週末は、スタレビの楽園音楽祭に行ったついでに、小豆島に渡り、天狗岩丁場に行ってみました。
小豆島には、大阪城の石垣の石を切り出した石切丁場なる場所がたくさんあるようです。
今回はその中の天狗岩丁場に行ってみました。
ここには、切り出したものの運び出せなかった石(残念石)や、切り出そうとしたけど諦めた石がたくさん残っています。
遊歩道ができているので、比較的歩きやすいです。
↓この石(というより岩)は、上の方に矢穴が残っていますね。

岩と岩の間は、十分人が通れる大きさです。
人の背丈の 10 倍以上ありそうな石もありました。
こんな感じでごろごろとたくさん石があります。
これは残っている石ですが、こういう石をどうやって運び出したのか不思議です。

大阪城残石記念公園にも行ってみましたが、残石そのものを見るなら、天狗岩丁場の方がお勧めです。
小豆島には、大阪城の石垣の石を切り出した石切丁場なる場所がたくさんあるようです。
今回はその中の天狗岩丁場に行ってみました。
ここには、切り出したものの運び出せなかった石(残念石)や、切り出そうとしたけど諦めた石がたくさん残っています。
遊歩道ができているので、比較的歩きやすいです。
↓この石(というより岩)は、上の方に矢穴が残っていますね。
岩と岩の間は、十分人が通れる大きさです。
人の背丈の 10 倍以上ありそうな石もありました。
こんな感じでごろごろとたくさん石があります。
これは残っている石ですが、こういう石をどうやって運び出したのか不思議です。
大阪城残石記念公園にも行ってみましたが、残石そのものを見るなら、天狗岩丁場の方がお勧めです。

