「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
盆休みもそろそろ終わりです。
日付は遡りますが、お休みの前半は青森~北海道に行ってきました。
今回はお城なしの完全乗り鉄旅!
まずは津軽半島最北端の三厩駅に行きました。

この終着感がいいですね。
ここからバスに乗って龍飛崎へ。
町営のマイクロバスで30分ほどかかりますが、とても快適でした。
あいにくの曇り空で眺めは今ひとつでしたが、晴れたら爽快だろうなと思いました。
ここには国道なのに階段!という珍しい階段国道もあります。
時間があれば歩いて下りたかったのですが、今回は入口を見ただけ。^^;

再びバスで少し下り、青函トンネル記念館へ。
ここには「体験坑道」があり、実際に青函トンネル工事に使用された坑道にケーブルカーで行くことができます。
こちらが、そのケーブルカー「モグラ号」です。
ケーブルカーというと普通は登るイメージですが、こちらは当然ながら地下にもぐっていきます。
地下の坑道には線路も通っています。
こちらは体験坑道の入口あたり。奥には実際に使用された機械類も展示されていました。

帰りは再びモグラ号。一番前の眺めです。

体験坑道、、、最初はちょっと怖いかな(閉所恐怖症?!)と思いましたが、これはかなり鉄分が高いです!乗り鉄の方には是非お勧めしたいです!!
日付は遡りますが、お休みの前半は青森~北海道に行ってきました。
今回はお城なしの完全乗り鉄旅!
まずは津軽半島最北端の三厩駅に行きました。
この終着感がいいですね。
ここからバスに乗って龍飛崎へ。
町営のマイクロバスで30分ほどかかりますが、とても快適でした。
あいにくの曇り空で眺めは今ひとつでしたが、晴れたら爽快だろうなと思いました。
ここには国道なのに階段!という珍しい階段国道もあります。
時間があれば歩いて下りたかったのですが、今回は入口を見ただけ。^^;
再びバスで少し下り、青函トンネル記念館へ。
ここには「体験坑道」があり、実際に青函トンネル工事に使用された坑道にケーブルカーで行くことができます。
こちらが、そのケーブルカー「モグラ号」です。
ケーブルカーというと普通は登るイメージですが、こちらは当然ながら地下にもぐっていきます。
地下の坑道には線路も通っています。
こちらは体験坑道の入口あたり。奥には実際に使用された機械類も展示されていました。
帰りは再びモグラ号。一番前の眺めです。
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HN:
明風
性別:
非公開
自己紹介:
某社の技術職からフリーランスのIT翻訳屋に転身。
「駆け出しの翻訳屋」と言っているうちに、早、リタイア年齢に!
現在は、読書、城めぐり、乗り鉄などの趣味に明け暮れています。
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