「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
最近、作業中に ATOK の動作がおかしい、と思っていたら、いつの間にか IME に切り替わっていました。^^;
しかし、直しても、いつの間にか、また IME に戻っています。
たぶん、たまたまキーを押し間違えたのが、切り替えのショートカットキーにはまっているのだろう、、と思って、調べてみたら、Ctrl + Shift キーで切り替わるようです。
そういえば、最近、某ツールで Ctrl + Shift + S キーをよく使っていました。
S キーを押し損なったときに、切り替わっていたんですね、きっと。
で、このショートカットキーを無効にしました。
以下、この作業の備忘録です。
1) [コントロール パネル] > [時計、言語、および地域] > [地域と言語] を選択。
2) [キーボードと言語] タブをクリック。
3) [キーボードの変更] をクリック。
4) [詳細なキー設定] をクリック。
5) [入力言語を切り替える] を選択して、[キーシーケンスの変更] をクリック。
6) [キーボード レイアウトの切り替え] セクションを、[Ctrl+Shift] から [割り当てなし] に変更して、[OK] をクリック。
以上で、切り替わらなくなりました。^o^/
ちなみに、5) で [Microsoft Office IME 2010 へ] にはキーシーケンスの割り当てがないのですが、[入力言語を切り替える] が設定されていると、IME と ATOK がトグルするようです。
しかし、直しても、いつの間にか、また IME に戻っています。
たぶん、たまたまキーを押し間違えたのが、切り替えのショートカットキーにはまっているのだろう、、と思って、調べてみたら、Ctrl + Shift キーで切り替わるようです。
そういえば、最近、某ツールで Ctrl + Shift + S キーをよく使っていました。
S キーを押し損なったときに、切り替わっていたんですね、きっと。
で、このショートカットキーを無効にしました。
以下、この作業の備忘録です。
1) [コントロール パネル] > [時計、言語、および地域] > [地域と言語] を選択。
2) [キーボードと言語] タブをクリック。
3) [キーボードの変更] をクリック。
4) [詳細なキー設定] をクリック。
5) [入力言語を切り替える] を選択して、[キーシーケンスの変更] をクリック。
6) [キーボード レイアウトの切り替え] セクションを、[Ctrl+Shift] から [割り当てなし] に変更して、[OK] をクリック。
以上で、切り替わらなくなりました。^o^/
ちなみに、5) で [Microsoft Office IME 2010 へ] にはキーシーケンスの割り当てがないのですが、[入力言語を切り替える] が設定されていると、IME と ATOK がトグルするようです。
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