「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
電子レンジがついに壊れました。というか電源が入らなくなりました。
電子レンジは一人暮らし以来、一度も買い換えていないと思うので、20 年ぶり(いや、もっと!)の買い換えです。
相棒は、「じゃあ、次のボーナスで買おう」と言いましたが、電子レンジって結構よく使うのですよ。使おうと思ったときに電源が入らないと、かなり困ると思うのです。ていうか、昼食はレンジでチン、、、なんてことがざらにあるので、そんなときにレンジが使えなかったら、たぶん暴れると思います。。。
というわけで、今日すぐ注文しました。^^;
(えぇ、もともと私、ボーナスとは無縁ですし。。。)
レンジがどんどん多機能になっていることは知っていましたが、改めて見てみると、最近はオーブン、レンジの機能だけでなく、グリル機能があるんですね。しかも、レンジからグリルへの自動リレー機能があるとか。
つまり、今まではコロッケを温めるのに、レンジで温めてから、オーブントースターに入れてましたが、これを使えば、レンジに入れるだけで表面もカリッと仕上げることができるんですね。なんか、それだけでも嬉しい。。。^o^
きっと他にもいろいろな機能があるので、これを使えば、料理のレパートリーが広がる、、、ってことはないと思います。^^;
電子レンジは一人暮らし以来、一度も買い換えていないと思うので、20 年ぶり(いや、もっと!)の買い換えです。
相棒は、「じゃあ、次のボーナスで買おう」と言いましたが、電子レンジって結構よく使うのですよ。使おうと思ったときに電源が入らないと、かなり困ると思うのです。ていうか、昼食はレンジでチン、、、なんてことがざらにあるので、そんなときにレンジが使えなかったら、たぶん暴れると思います。。。
というわけで、今日すぐ注文しました。^^;
(えぇ、もともと私、ボーナスとは無縁ですし。。。)
レンジがどんどん多機能になっていることは知っていましたが、改めて見てみると、最近はオーブン、レンジの機能だけでなく、グリル機能があるんですね。しかも、レンジからグリルへの自動リレー機能があるとか。
つまり、今まではコロッケを温めるのに、レンジで温めてから、オーブントースターに入れてましたが、これを使えば、レンジに入れるだけで表面もカリッと仕上げることができるんですね。なんか、それだけでも嬉しい。。。^o^
きっと他にもいろいろな機能があるので、これを使えば、料理のレパートリーが広がる、、、ってことはないと思います。^^;
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最近メガネに悩んでおりまして。。。
今のメガネは遠近両用というか、「中近」用です。
中距離から近距離が見えるようになっているので、外では使えないけれど、家の中は掛けたままで大丈夫というメガネです。
最初に作ったメガネは、PC 作業から読書までに対応する「近近」メガネだったのですが、家事をするときに掛けたり外したりするのが面倒なので、作り直すときに「中近」用にしました。
しかし、PC 作業にはちょっと不向きだったようです。
PC 作業では複数のウィンドウを並べて見比べたりすることがよくあります。たとえば、翻訳作業だと、原文と訳文を並べて表示したり、原文レイアウトをちらっとみて訳文を入力したり、という作業がよくあります。この「ちらっと見て」が曲者です。「中近」メガネだと、PC 作業でピントの合う領域が狭くなってしまうので、ちらっと見ると文字がぼけるのです。結局、顔ごと動かすことになって、なんとも非効率というか面倒なことになってしまいます。で、ふと気がつくと、異常に画面に近づいて、下目遣い(?)で画面を見るという不自然な姿勢になっています。^^;
先日どこかで老眼鏡に関する記事を読んだのですが、やはり 1 つのメガネですべてに対応するのは無理と書かれていました。複数のメガネを用途に応じて使い分けるべきだと。。。
やっぱりそうなんですね。
もう 1 つ、最近不便に感じるのは、本屋さんにいるときです。少し前までは本屋さんにいるときぐらいメガネがなくてもなんとかなったのですが、最近は短時間でもメガネなしで本を読むのが苦痛な上、本棚に並んだタイトルを眺めるのもちょっとストレスを感じるようになりました。といって、大きい本屋さんだと、「中近」用メガネをかけたまま通路を歩くのはちょっと気持ちが悪いです。
というわけで、最近心に決めていることは、
「次回は、遠近メガネとPC専用メガネを作る!」
です。
今のメガネは遠近両用というか、「中近」用です。
中距離から近距離が見えるようになっているので、外では使えないけれど、家の中は掛けたままで大丈夫というメガネです。
最初に作ったメガネは、PC 作業から読書までに対応する「近近」メガネだったのですが、家事をするときに掛けたり外したりするのが面倒なので、作り直すときに「中近」用にしました。
しかし、PC 作業にはちょっと不向きだったようです。
PC 作業では複数のウィンドウを並べて見比べたりすることがよくあります。たとえば、翻訳作業だと、原文と訳文を並べて表示したり、原文レイアウトをちらっとみて訳文を入力したり、という作業がよくあります。この「ちらっと見て」が曲者です。「中近」メガネだと、PC 作業でピントの合う領域が狭くなってしまうので、ちらっと見ると文字がぼけるのです。結局、顔ごと動かすことになって、なんとも非効率というか面倒なことになってしまいます。で、ふと気がつくと、異常に画面に近づいて、下目遣い(?)で画面を見るという不自然な姿勢になっています。^^;
先日どこかで老眼鏡に関する記事を読んだのですが、やはり 1 つのメガネですべてに対応するのは無理と書かれていました。複数のメガネを用途に応じて使い分けるべきだと。。。
やっぱりそうなんですね。
もう 1 つ、最近不便に感じるのは、本屋さんにいるときです。少し前までは本屋さんにいるときぐらいメガネがなくてもなんとかなったのですが、最近は短時間でもメガネなしで本を読むのが苦痛な上、本棚に並んだタイトルを眺めるのもちょっとストレスを感じるようになりました。といって、大きい本屋さんだと、「中近」用メガネをかけたまま通路を歩くのはちょっと気持ちが悪いです。
というわけで、最近心に決めていることは、
「次回は、遠近メガネとPC専用メガネを作る!」
です。
北陸・乗り鉄の旅の最後は「のと里山里海号」です。
土日祝日は「ゆったりコース」があり、絶景スポットでゆっくり景色を観賞することができます。
花嫁のれんから乗り継いだのですが、予約した切符の受け取り方がわからず、ちょっと焦ってしまったので、写真撮影は穴水に到着してからになりました(日が傾きはじめて、イマイチな写真になってしまいました)。
予約した切符は「窓口で受け取る」と聞いていたのですが、和倉温泉駅にのと鉄道の窓口はなく、JR の駅員さんに聞いたら、列車が来たときに係の人が降りてくるので、その人に直接言えば大丈夫ですよ、と教えてくれました。
「ゆったりコース」では、途中の能登中島駅で鉄道郵便車を見学することができます。
駅員さんが解説もしてくれます。
ちなみに、のと鉄道には、アニメのラッピング列車もあります。
土日祝日は「ゆったりコース」があり、絶景スポットでゆっくり景色を観賞することができます。
花嫁のれんから乗り継いだのですが、予約した切符の受け取り方がわからず、ちょっと焦ってしまったので、写真撮影は穴水に到着してからになりました(日が傾きはじめて、イマイチな写真になってしまいました)。
予約した切符は「窓口で受け取る」と聞いていたのですが、和倉温泉駅にのと鉄道の窓口はなく、JR の駅員さんに聞いたら、列車が来たときに係の人が降りてくるので、その人に直接言えば大丈夫ですよ、と教えてくれました。
「ゆったりコース」では、途中の能登中島駅で鉄道郵便車を見学することができます。
駅員さんが解説もしてくれます。
北陸・乗り鉄の旅に行ってきました。
まずは、「べるもんた」!
正式名は「ベル・モンターニュ・エ・メール号」だそうですが、「べるもんた」というひらがなの愛称が見た目もかわいらしいです。

当初は帰りの氷見→高岡しか取れなかったのですが、
・新高岡-氷見を往復するので、せっかくの景色は行きに観光列車で見たい!
・行きに新高岡から乗車すると、高岡駅での構内スイッチバックを体験できる!
というので、何とか行きの便を取れないかと思っていたら、1週間前を切ったところでキャンセルが出たらしく、無事、行きの便に変更することができました。
構内スイッチバックというのは、高岡駅で城端線から氷見線に入るのですが、2つの線路は直接繋がっていないため、構内をスイッチバックで移動します。乗客を乗せたまま、構内の多数のポイントを横断するのは珍しいそうです。ちょっとマニアックな体験ですが、車掌さんの説明があるので、鉄分低い人でも楽しめるかもしれません。
氷見では、ひみ番屋街に行き、海鮮を堪能しました。お魚がとても美味しかったです!
まずは、「べるもんた」!
正式名は「ベル・モンターニュ・エ・メール号」だそうですが、「べるもんた」というひらがなの愛称が見た目もかわいらしいです。
当初は帰りの氷見→高岡しか取れなかったのですが、
・新高岡-氷見を往復するので、せっかくの景色は行きに観光列車で見たい!
・行きに新高岡から乗車すると、高岡駅での構内スイッチバックを体験できる!
というので、何とか行きの便を取れないかと思っていたら、1週間前を切ったところでキャンセルが出たらしく、無事、行きの便に変更することができました。
構内スイッチバックというのは、高岡駅で城端線から氷見線に入るのですが、2つの線路は直接繋がっていないため、構内をスイッチバックで移動します。乗客を乗せたまま、構内の多数のポイントを横断するのは珍しいそうです。ちょっとマニアックな体験ですが、車掌さんの説明があるので、鉄分低い人でも楽しめるかもしれません。
氷見では、ひみ番屋街に行き、海鮮を堪能しました。お魚がとても美味しかったです!
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HN:
明風
性別:
非公開
自己紹介:
某社の技術職からフリーランスのIT翻訳屋に転身。
「駆け出しの翻訳屋」と言っているうちに、早、リタイア年齢に!
現在は、読書、城めぐり、乗り鉄などの趣味に明け暮れています。
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