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「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に! 現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
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今日は河内松原までKANちゃんの弾き語りばったりを聴きに行く、、、
ということで、河内松原まで行くなら、河内長野まで足をのばして、千早城跡へ行ってしまおう、ということになりました。

千早城跡は、金剛山登山口から、階段を20分くらい登ったところにあります。
金剛山の積雪は聞いていましたが、ロープウェイよりもかなり下の方だし、山道ではなく階段だったはずだから、、、とスニーカーで出かけてしまいました。大失敗。
本丸跡に登るまでは、それほど問題なかったのですが、本丸跡(今は、千早神社)の石段が狭い上に、積もった雪が氷のようになっていて、ちょっと危険でした。
しかも、下りはさらにスリッピーで、よたよた歩きになってしまいました。
やはり冬の登城は気をつけなくては。

KANちゃんのLIVEも相変わらずのノリでした。^o^
弾き語りばったりを聴くと、バンドライブツアーも聴きたくなるんですよねー。
でも、このあとは、京都市交響楽団(?)とのコラボがあって、そのあとアルバム作成、という予定だそうで、バンドツアーは、まだまだ先になりそうです。

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2013年最初のライブはドリカムでした。

4年に1度のワンダーランドで、上位30曲に入らない、微妙なゾーンにある曲をやるという、マニアックなライブでしたけど、かなり楽しめました。円形のステージも、距離が近くて、よく見えました。

メジャーな曲はやらないと言いつつ、アンコールでは「何度でも」をやって、盛り上がりました!

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修了作品Ⅱで訳すときは、基本的に常用漢字のみを使うことにしています。(というか、一般的にそういうもののようですが)
専門用語などで常用漢字以外の漢字を使いたいときはルビをふるのですが、それ以外はひらがなにします。

このところ、ちょっと悩んでいたのが「頃」です。「1900年頃」とかで使う「頃」なのですが、校正チェックで「常用漢字外」と出て、「え、こんな漢字が?!」と思いました。でも、手元にあった同じジャンルの本を見たら、ひらがなになっていたので、「あ~、ひらがなにするんだ~」と思って直しました。
しかし、「1900年ごろ」はいいとして、「1900年ごろ~1950年ごろ」とか書くと、やっぱり見た目が変でしょう。でも、「頃」にルビ付けて使うのもどうかと思って、もう一度調べてみたら、あら?「頃」って常用漢字じゃん?!

どういうことだろうと思って調べてみたら、「頃」は2010年の改訂で常用漢字に追加されたようです。私が校正チェックソフトを導入したのは2009年で、改訂前の条件でチェックしていたんですね。^^;
さらに調べたところ、改訂に対応したアップデートモジュールが出ていました。^_^;

というわけで、無事(?)、「頃」が使えることになりました。(いえ、最初から使えるはずだったんですけどね)
ちなみに、「貼る」も同様に常用漢字に追加されてました。

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しばらく前から歯の痛みが気になっていたのですが、昨日ひどくなったような気がして、ついに歯医者に行ってきました。
(痛いっていうか、歯全体が、ずんずんと疼くような感じで、痛いというほどでもないんですが。。。)

以前から、虫歯よりも歯周病になりやすいタイプと言われていたんで、ついに歯茎がやられたか?! と思っていたのですが、結果は、歯も歯茎も異常なし、でした。
歯茎は少々腫れ気味ではあるそうなんですが、問題になるようなレベルではなく、第一、前回の検診から変化はないそうです。念のため薬を塗って、、、あとは、無意識に歯を食いしばったりしていないか気をつけるように、と言われました。気づいたら、上の歯と下の歯を離すように、と。

そういわれると、気になるもので、ふと気づくと、歯をぐっと噛みしめてるかも、というときがあります。
翻訳作業をしていても、なんか肩とか口とかに力が入っていたりして。。。
いつから、そうなってたんだろう?
いや、気にするから、そうなっている気がするだけなのか?
・・・・・・
考えだしたら、何が正しい姿勢なのかもよくわからなくなってきました。

ま、とりあえず、リラックス、リラックス。。。。?

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あけましておめでとうございます

今年のお正月は特に予定もなく、のほほんと過ごしていました。

修了作品をちょこちょこと訳してみたりしていますが、文体がこれでいいのかと少々悩み始めました。
「である」体で書くことに決めていたのですが、妙に堅苦しい気がしたり、言い回しがどうにも思い浮かばなかったりして、「です、ます」体の方が良かったかなぁ、などと考えてます。途中で変えるのは大変なので、変えるなら早めに変えなければならないのですが、、、。

フィクションやノンフィクションの講座をやっていた頃は、「です、ます」体は難しい、「である」体のほうが断然書きやすいと思っていたのですが、仕事ではほとんど「です、ます」体を使うせいで、感覚が逆になってしまったのでしょうか?
とりあえず、1章を終わるまでに、方針を確定しなければ。

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HN:
明風
性別:
非公開
自己紹介:
某社の技術職からフリーランスのIT翻訳屋に転身。
「駆け出しの翻訳屋」と言っているうちに、早、リタイア年齢に!
現在は、読書、城めぐり、乗り鉄などの趣味に明け暮れています。
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