「駆け出しの翻訳屋」として、学習したことをちょこちょこ書くつもりでしたが、「いつまで駆け出しなんだ?!」と言っているうちに早、リタイア年齢に!
現在は、城めぐり、乗り鉄などの旅と読書の話がメインです。
脚が石灰沈着で痛いっす。>_<;
昨晩、脚が痛くて眠れず、「なんか肩が痛かったときに似ているなぁ」と思って、今朝、整形外科に行ってみたら、案の定、「石灰沈着」と言われました。
石灰がたまりやすい体質なんだそうです。。。
とりあえず、湿布や痛み止めの薬で、痛みが治まるのを待つしかないようです。
しかし、仕事する気が出ない。
でも、寝ていても、痛い。
しかも、仕事しないわけにもいかない。
なるべく動かないようにして、ぼちぼち仕事するしかない。。。
あ”~っ。。。
たまには、ブログで叫んでもいいかしらん。
しかし、今の仕事があまりハードなものじゃなくて良かったです。^^;
ぼちぼちでも十分間に合いそうなので。
昨晩、脚が痛くて眠れず、「なんか肩が痛かったときに似ているなぁ」と思って、今朝、整形外科に行ってみたら、案の定、「石灰沈着」と言われました。
石灰がたまりやすい体質なんだそうです。。。
とりあえず、湿布や痛み止めの薬で、痛みが治まるのを待つしかないようです。
しかし、仕事する気が出ない。
でも、寝ていても、痛い。
しかも、仕事しないわけにもいかない。
なるべく動かないようにして、ぼちぼち仕事するしかない。。。
あ”~っ。。。
たまには、ブログで叫んでもいいかしらん。
しかし、今の仕事があまりハードなものじゃなくて良かったです。^^;
ぼちぼちでも十分間に合いそうなので。
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久しぶりに修了作品Ⅱの作業をしました。
次回の課題提出が近づいてきているので、少し前に訳した文章を読み直していたのですが、専門用語の訳で気になるところがあったので、調べ直してみたら、あら? 前回調査してもわからなかったことが簡単にわかってしまいました。
うーん、同じようにWebで検索したはずなのに、キーワードが違ったのでしょうか。不思議です。
ついでに、以前に書いた「フルーツフライ」の問題も調べ直してみたら、あら? 「ハエには偏光を検知する能力がある」って出てきました。
うーん、前回調べたときは、一般的に「ハエ」と言っていいかどうか、どうにもわからなかったのに、、、不思議です。
まぁ、たぶんそうだろうとは思っていたのですが、はっきりわかってみると、「もっと早く判断できたのでは?」と思えてきました。
というのは、そもそも、特殊なハエに限定の能力だったら、「fluit fly」などという俗称ではなく、学名を使うと思うのですよね。
「fruit fly」と書いたのは、「ほら、フルーツにたかっている、あのハエ!」ということだと思うのですよ。
そういう判断もできないといけないのかなぁ、とちょっと思いました。
次回の課題提出が近づいてきているので、少し前に訳した文章を読み直していたのですが、専門用語の訳で気になるところがあったので、調べ直してみたら、あら? 前回調査してもわからなかったことが簡単にわかってしまいました。
うーん、同じようにWebで検索したはずなのに、キーワードが違ったのでしょうか。不思議です。
ついでに、以前に書いた「フルーツフライ」の問題も調べ直してみたら、あら? 「ハエには偏光を検知する能力がある」って出てきました。
うーん、前回調べたときは、一般的に「ハエ」と言っていいかどうか、どうにもわからなかったのに、、、不思議です。
まぁ、たぶんそうだろうとは思っていたのですが、はっきりわかってみると、「もっと早く判断できたのでは?」と思えてきました。
というのは、そもそも、特殊なハエに限定の能力だったら、「fluit fly」などという俗称ではなく、学名を使うと思うのですよね。
「fruit fly」と書いたのは、「ほら、フルーツにたかっている、あのハエ!」ということだと思うのですよ。
そういう判断もできないといけないのかなぁ、とちょっと思いました。
とりあえず、本日の納品は完了です。
とはいえ、まだあと3回に分けて、続きを納品します。
今回のような書籍の翻訳などでは、校正ソフトを活用しています。
常用漢字と表記揺れのチェックをメインにしていますが、今回、意外なところをチェックされました。
それは「重ね言葉」です。
重ね言葉を指摘されたのは初めてですが、2ヵ所も指摘されてしまいました。
1つめは、
「後から追加する」
です。
一瞬、何のことかと思いましたが、「追加する」のは「後から」に決まっているので、これは「後から加える」か「追加する」に直すべきだ、というわけです。
「~の後で追加する」であれば問題ないと思いますが、何もなしの「後から」の場合、最初は「追加」ではなく「作成」のわけで、「追加」は「後から」に決まっているわけです。文脈によっては、「さらに後から追加する」ということがあり得る気はしますが、今回の場合は確かに重ね言葉でした。
もう1つは、
「もう一度見直す」
です。
これも、「もう一度見る」か「見直す」かのどちらかが良いという指摘です。
しかし、これは「一度見直して、もう一度見直す」ということがよくあるのではないでしょうか。
「見直す」という言葉自体が、単に「もう一度見る」という意味ではなく、「検討する」のような意味で使われることが多いので、微妙な指摘のように思います。
今回の場合は、その意味で「見直す」という表現自体がベストではないと思い、全体的に表現を変えることになりました。
そんなわけで、今回は、
「校正ソフトさん、ありがとう、参考になりました」
とはいえ、まだあと3回に分けて、続きを納品します。
今回のような書籍の翻訳などでは、校正ソフトを活用しています。
常用漢字と表記揺れのチェックをメインにしていますが、今回、意外なところをチェックされました。
それは「重ね言葉」です。
重ね言葉を指摘されたのは初めてですが、2ヵ所も指摘されてしまいました。
1つめは、
「後から追加する」
です。
一瞬、何のことかと思いましたが、「追加する」のは「後から」に決まっているので、これは「後から加える」か「追加する」に直すべきだ、というわけです。
「~の後で追加する」であれば問題ないと思いますが、何もなしの「後から」の場合、最初は「追加」ではなく「作成」のわけで、「追加」は「後から」に決まっているわけです。文脈によっては、「さらに後から追加する」ということがあり得る気はしますが、今回の場合は確かに重ね言葉でした。
もう1つは、
「もう一度見直す」
です。
これも、「もう一度見る」か「見直す」かのどちらかが良いという指摘です。
しかし、これは「一度見直して、もう一度見直す」ということがよくあるのではないでしょうか。
「見直す」という言葉自体が、単に「もう一度見る」という意味ではなく、「検討する」のような意味で使われることが多いので、微妙な指摘のように思います。
今回の場合は、その意味で「見直す」という表現自体がベストではないと思い、全体的に表現を変えることになりました。
そんなわけで、今回は、
「校正ソフトさん、ありがとう、参考になりました」
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HN:
明風
性別:
非公開
自己紹介:
某社の技術職からフリーランスのIT翻訳屋に転身。
「駆け出しの翻訳屋」と言っているうちに、早、リタイア年齢に!
現在は、読書、城めぐり、乗り鉄などの趣味に明け暮れています。
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